【読者プレゼント】小関裕太主演『このミス』大賞ドラマシリーズ第3弾 ドラマ「死亡フラグが立ちました!」完成披露試写会

“ワークライフボーダレス”な読者の暮らしを向上させるWEBマガジン『LiQuest-Press』。
恋に仕事に頑張る読者の皆様から、抽選で『このミス』大賞ドラマシリーズ第3弾「死亡フラグが立ちました!」完成披露試写会にご招待します。

死亡フラグが立ちました!

宝島社が、新たな時代のミステリー&エンタテインメント作家・作品の発掘・育成を目的に、2002年に創設した新人賞、『このミステリーがすごい!』大賞。
『このミス』大賞ドラマシリーズでは、同賞の第16回までの関連作品から「大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう」(山本巧次・著 ※原作タイトル)、「死亡フラグが立ちました!」(七尾与史・著)、「連続殺人鬼カエル男」(中山七里・著)の3作品、 第17回『このミステリーがすごい!』大賞のU-NEXT・カンテレ賞サプライズ受賞「名もなき復讐者 ZEGEN」(登美丘丈・著)、2019年10月1日に発表した第18回『このミステリーがすごい!』大賞のU-NEXT・カンテレ賞受賞作「ユリコは一人だけになった」(貴戸湊太・著)の、計5タイトル、40エピソードを制作します!

ストーリー

死亡フラグが立ちました! 小関裕太

死亡フラグが立ちました! 塚地武雅

都市伝説を特集している雑誌『アーバン・レジェンド』でフリーライターとして働く陣内トオルは、売り上げ低迷のために雑誌が廃刊の危機にあることを編集長から告げられる。
売り上げを伸ばすために陣内が与えられた命令は「死神」と呼ばれる殺し屋の正体を暴くこと。
死神は周到に張り巡らせた罠で偶然を装い、事故死に見せかけてターゲットを24時間以内に殺すことができるという。
廃刊を阻止するために陣内は死神の手がかりを探していると、あるヤクザの組長の死が実は死神によるものだったことを知る。
陣内は高校の先輩で破天荒な天才投資家・本宮や組長の仇討ちを誓うヤクザの松重らとともに、事故として処理された組長の死の謎を追いながら死神の正体に迫っていく。
果たして陣内たちは死神の正体を暴くことができるのか!?
ドタバタのジェットコースター的ユーモアミステリーが幕を開ける!

プレゼント概要

ドラマ「死亡フラグが立ちました!」完成披露試写会

  • 日程:10月17日(木) 18:00開場/18:30開演
  • 会場:都内映画館 ※当選者にのみお知らせいたします。
  • 登壇者:小関裕太、塚地武雅(ドランクドラゴン)
  • 当選人数:10組20名様

イベント内容

小関裕太/塚地武雅トークショー
「死亡フラグが立ちました!」第1話先行上映

注意項目

※ステージプログラムの写真撮影・録画・録音等は固くお断りいたします。
※第三者への転売・譲渡は固くお断りいたします。
※当日は、マスコミ取材がございます。ご来場のお客様の肖像や音声が、WEBやメディアで報道・番組・記録・報告などに使用される場合がございますので、あらかじめご了承の上ご参加ください。

応募概要

ドラマ「死亡フラグが立ちました!」完成披露試写会に、LiQuest-Press公式Twitter(@LiquestPress)のフォロワーの中から抽選で10組20名様をご招待します。LiQuest-Press公式Twitterが投稿している本作の関連ツイートをリツイートしたら応募は完了です。当選者の発表は、Twitterのダイレクトメッセージをもって代えさせて頂きます。当選通知後、指定期間内に返信がない場合は、当選権利を放棄したものとみなします。また、プレゼントの発送は日本国内に限り、当選は一人一つまでとさせていただきます。応募締め切りは、2019年10月9日(水)まで。是非ご応募下さい♪

Information

  • タイトル:「死亡フラグが立ちました!」
  • 出演:小関裕太、塚地武雅、笠原秀幸、明星真由美、林田岬優、高崎翔太、寺脇康文
  • 原作:七尾与史 「死亡フラグが立ちました!」(宝島社文庫)
  • 脚本:金沢達也
  • 音楽:PAKshin
  • 監督:吉原通克
  • 制作協力:コクーン
  • 制作著作:U-NEXT カンテレ