コスパ&音質重視!PCスピーカーのおすすめ人気ランキング10選

LiQuest編集部

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Editorial Dept. -Official-

PCスピーカー
  • PCスピーカー JBL / 1 Series 104 デスクトップモニター
  • PCスピーカー BOSE Companion 2 Series III multimedia
  • PCスピーカー ヤマハ NX-B55
  • PCスピーカー バッファロー BSSP105U
  • PCスピーカー BOSE SOUNDBAR 700

PCに接続するだけで迫力ある音を鳴らすことができる「PCスピーカー」
音質や音量をアップさせるためには必要不可欠なアイテムです。

とはいえ「どんなPCスピーカーを選べばいいのかわからない…」といった方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、おすすめのPCスピーカー10選を2chスピーカー7選、サウンドバー3選にわけてランキング形式でご紹介。

BOSEやJBLといった有名メーカーのモデルをはじめとして、高音質なハイレゾ音源を鳴らすことのできる商品やコスパに優れたモデルなど、さまざまなPCスピーカーをセレクトしました。
あわせて選び方についても解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね。

PCスピーカーを選ぶときにチェックすべき4つのポイント

自分にあったPCスピーカーを選ぶためには、以下の4点を確認しましょう。

  1. 2chスピーカーかサウンドバーか
  2. 接続方法
  3. 最大出力
  4. 再生周波数帯域

それぞれについて、以下でくわしく解説していきます。

種類別|おすすめランキングから見る

PCスピーカーは2chスピーカーかサウンドバーがおすすめ!

一口にスピーカーといってもさまざまなタイプがありますが、PCに接続して音楽を楽しみたい場合には2chスピーカーかサウンドバーがおすすめです。

2chスピーカーとは2つのスピーカーで音を鳴らすタイプで、PCの左右両側に置いて使用します。
手軽に迫力あるステレオサウンドが楽しめ、スペースもそれほどとりません。
商品の数が多く価格帯もさまざまですので、自分にあった商品を見つけやすいこともメリットです。

ちなみに2chのほかにも2.1や5.1chのスピーカーがあり、2.1chは2本のスピーカーとサブウーファーがセットになったタイプ。
5.1chは左右2本のスピーカーとセンタースピーカー、さらに後方に2本とサブウーファーから構成されています。

いずれも2chと比べて立体的で迫力あるサウンドが楽しめますが、スピーカーの数が多いためPC周りに設置するとジャマになってしまいます。
そのためPCから音楽を聴きたい場合には、省スペースの2ch構成のほうがおすすめです。

いっぽうのサウンドバーは棒状のスピーカーのことで、テレビやPCの前面に置いて使用します。
立体的なサラウンドを擬似的に再現できるため、1本のスピーカーでも臨場感と迫力のある音を楽しむことができます。
またノートPCの上部に取り付けられるモデルも販売されており、こちらは省スペースな点が魅力だといえるでしょう。

今回は、PCスピーカーのなかでも人気の高い2chスピーカーとサウンドバーに絞って商品をセレクトしています。

音質や使い勝手が変わる!PCスピーカーの接続方法をチェック

PCスピーカーとPCを接続する方法には、アナログ接続やUSB、Bluetooth接続などがあります。
音質や使い勝手など、それぞれの特徴を以下の表にまとめました。

接続方法 特徴
アナログ PCのイヤホン端子(3.5mmステレオミニジャック)に接続する方法で、イヤホン端子があればPC以外のデバイスにも使える汎用性の高さが魅力。
有線接続のため音の遅延が少なく、音質は比較的高めの商品が多い。
基本的にアダプタを使用して給電するため、電源が必要な点には注意。
USB USBケーブルを使用してPCに接続するタイプ。
ケーブルを挿すだけで再生と給電ができるため、配線がゴチャゴチャせず使いやすい。
出力がさほど大きくないので大音量の再生には向いていない。
コーデックにもよるが、Bluetooth接続よりも音質がよく遅延もない。
Bluetooth Bluetoothを使用して無線で接続するタイプ。
ケーブル類が不要のためPC周りをスッキリさせやすく、ほかのBluetooth対応デバイスからも再生可能。
音質が劣化しやすい点はデメリットだが、AACやaptXなどのコーデックに対応していれば高音質な音楽を楽しめる。

2chスピーカーに関してはBluetooth接続モデルは少なく、逆にサウンドバーはBluetooth接続対応の商品が多く販売されています。

それぞれ異なった特徴がありますので、音質のよさを求めるのかPC周りをスッキリさせたいかどうかなど、自分の使用スタイルを考えて決めると失敗がありません。

PCスピーカーの最大出力は音の大きさを表す!

スピーカーがどれだけ大きな音を鳴らせるかを示す最大出力は「W数」で表記されます。
たとえば2chスピーカーの場合は「2W+2W」のように表記され、左右それぞれのスピーカーが2Wずつの出力をもっており、合計で4W相当の音量を鳴らせるということになります。

具体的な目安としては、6〜10畳程度の部屋であれば5〜10Wもあれば十分で、広い部屋で使用するケースでも15Wほどあればよいでしょう。
ただPCスピーカーは近距離で聴くことが多いため、最大出力が小さくても問題なく使用することができます。
とはいえ、スピーカーから離れた場所で音楽を楽しみたい場合には上記を目安にするとよいでしょう。

また上述もしましたが、接続タイプがUSBの場合は最大出力が小さめになりますので、音量の大きいスピーカーを探している方は最大出力が高く、かつACアダプタを使って給電するタイプがおすすめです。

音の深みが違う!PCスピーカーの再生周波数帯域を確認

再生周波数帯域とは、「低音と高音をどのくらい出すことができるか」をHz・kHzという単位で示したものです。
たとえば再生周波数帯域が「20Hz〜20kHz」のPCスピーカーであれば、低音は20Hzまで、高音は20kHz(20,000Hz)まで出力することができます。

一般的に人が聴き取れる再生周波数帯域は20Hz〜20kHzとされていますので、商品を選ぶ際のひとつの目安になります。
ただ再生周波数帯域はあくまで音域を左右する数値ですので、厳密には「再生周波数帯域が広い=音質がよい」わけではありません。
しかしながら、再生周波数帯域が広ければ音に深みがあるように感じられます。

ちなみに最近よく見聞きする「ハイレゾ(音源)」ですが、これはカンタンに説明するならば「非常に高音質な音源」のことです。
ハイレゾに対応した音源の基準は、高音域が40kHz以上であること。
ハイレゾ対応の商品には「ハイレゾロゴ」が提示されていますが、ハイレゾ相当の音源再生スペックをもっていてもロゴの記載がない場合がありますので注意しましょう。

またハイレゾ再生をする場合には、ハイレゾ音源と、ハイレゾ再生に対応したスピーカーを用意する必要があります。
ハイレゾに対応していないスピーカーでハイレゾ音源を再生すると、そのスピーカーのもつ再生周波数帯域までしか出力することができないため注意が必要です。

【2chスピーカー】迫力ある音をお手軽に!PCスピーカーのおすすめ人気ランキング7選

PCスピーカーの選び方として、以下の4点を解説してきました。

  1. 2chスピーカーかサウンドバーか
  2. 接続方法
  3. 最大出力
  4. 再生周波数帯域

それでは、まずは2chスピーカーのおすすめ人気ランキング7選を発表します。
2chスピーカーは、手軽に迫力あるステレオサウンドを楽しめることが魅力です。

第7位|ロジクール コンパクトステレオスピーカー Z120BW

メーカー ロジクール
本体サイズ 110×90×88mm
接続方法 アナログ / USB
電源 USB
最大出力 0.6W+0.6W
再生周波数帯域 140Hz〜18kHz

小型で使いやすい!持ち運びにも便利なPCスピーカー

ロジクールの「コンパクトステレオスピーカー Z120BW」は、110×90×88mmのコンパクトさが魅力のPCスピーカー。
電源方式はUSBなので、パソコンに接続するだけで音を出すことができます。

そのためデスク周りだけでなくリビングや寝室などにも気軽に持ち運べる点が大きな魅力で、ノートPCとの相性がバッチリです。
また3.5mmステレオミニジャックを使用してのアナログ接続にも対応していますので、PC以外にもさまざまな再生デバイスで使用できる汎用性の高さも魅力だといえるでしょう。

クチコミではコスパの高さや、価格の安さに対して音質が良いことなどが評価されています。
小型でコスパに優れたPCスピーカーを探している方におすすめです。

第6位|JBL Pebbles バスパワードスピーカー

メーカー JBL
本体サイズ 78×150×132mm
接続方法 アナログ / USB
電源 USB
最大出力 1.25W+1.25W
再生周波数帯域 70Hz~20kHz

コンパクトで使いやすく、音質も高いPCスピーカー

JBLの「Pebbles」は、丸みを帯びたデザインが特長的なPCスピーカー。
USB接続・給電が可能で、ケーブルは底部に収納できるため持ち運びがしやすく、家の中だけでなくオフィスなどでも使いやすいモデルです。

また3.5mmステレオミニジャックでの接続も可能ですので、PCだけでなくスマホやオーディオプレイヤーのスピーカーとしても使用可能。
小型ながらも音質は良好で、JBLが独自に開発した50mm径フルレンジドライバーによりクリアでパワフルな音を鳴らすことができます。

クチコミでは音質の良さのほかにも、音量の大きさが評価されています。
小型でもパワフルなPCスピーカーを探している方におすすめです。

第5位|バッファロー BSSP105U

メーカー バッファロー
本体サイズ 64×72×60mm
接続方法 アナログ / USB
電源 USB
最大出力 1.8W+1.8W
再生周波数帯域 90Hz~18kHz

価格の安さで選ぶならコレ!コスパに優れたPCスピーカー

バッファローの「BSSP105U」は、今回紹介するPCスピーカーのなかでもとくに低価格な商品です。
接続方法はアナログ・USBから選べ、給電方法はUSBとなっています。

最大出力は1.8W+1.8Wの合計3.6Wとやや低めではありますが、PCの近くで音楽を聴く場合では十分な音量を出力することができます。
そのため「ノートパソコンの音が物足りない」といった方にはピッタリの商品です。
またサイズが64×72×60mmとコンパクトな点も好印象で、総じて扱いやすいモデルだといえるでしょう。

クチコミではコスパのほかにも、コンパクトさや重量の軽さが高く評価されています。
低価格なPCスピーカーを探している方や、そこまで大きな音量を求めていない方にはとくにおすすめできる商品です。

第4位|BOSE Companion 2 Series III multimedia speaker system

メーカー BOSE
本体サイズ 190×80×150mm
接続方法 アナログ
電源 ACアダプタ
最大出力 非公開
再生周波数帯域 非公開

ハイクオリティなサウンドを実現する高品質なPCスピーカー!

BOSEの「Companion 2 Series III multimedia speaker system」は、迫力と臨場感のあるパワフルな音を出力できるPCスピーカーです。

最大出力と再生周波数帯域は非公開ですが、音量の大きさはかなりのもので、10畳以上のリビングでもしっかりと音を鳴らすことができます。
さらにBOSE独自のデジタル信号処理により大音量時だけでなく、小さい音量でも迫力のあるサウンドを出力できる点も大きな魅力。

また本体前面に予備の入力ジャックが搭載されているため、PCに繋いだ状態でもiPhoneなどに接続可能で、配線を変更せずともデバイスを切り替えることができます。
クチコミでは迫力あるパワフルなサウンドと、音量の大きさが高評価されています。
高音質なPCスピーカーを探している方におすすめです。

第3位|ヤマハ スピーカーシステム NX-B55

メーカー ヤマハ
本体サイズ 83×184×184mm
接続方法 アナログ / Bluetooth
電源 ACアダプタ
最大出力 7W+7W
再生周波数帯域 55Hz~20kHz

Bluetooth対応で高機能!

ヤマハの「NX-B55」は、Bluetooth接続に対応した多機能なPCスピーカー。
アナログ接続も可能ですので、音質にこだわりのある方でも安心して使うことができます。
コーデックは基本のSBCに加え、アップル製品で使われる高音質なAACにも対応していますので、iMacやMacBook、iPhoneユーザーの方におすすめです。

また音量にあわせて自動で低域の補正をおこなう「ラウドネスコントロール」が採用されており、小さな音量で鳴らす場合でも迫力のある音を楽しむことができます。
さらに自動で電源をオンオフできる「オートスタンバイ機能」が搭載されているため、省エネ性が高い点も大きな魅力。

クチコミでは音質の良さが高く評価されていて、Bluetooth接続時の安定性に関しても満足度の高いレビューが見られました。

第2位|オンキョー GX-100HD パワードスピーカーシステム

メーカー オンキョー
本体サイズ 140×260×194mm
接続方法 アナログ
電源 ACアダプタ
最大出力 15W+15W
再生周波数帯域 50Hz~100kHz

高品質オーディオスピーカーに迫る性能でハイレゾ音源も再生可能!

オンキョーの「GX-100HD パワードスピーカーシステム」は、同社の高性能オーディオスピーカーにも使われているリングツィーターを採用した高音質な商品です。

再生周波数帯域は50Hz~100kHzと幅広く、ハイレゾ音源も余裕で再生可能
ウーファーには12cm大口径ウーファーユニットが採用されているため、PCスピーカーとは思えないほどのパワフルな重低音を楽しむことができます。

また音質の劣化が少ないデジタル入力端子が搭載されていますので、PCだけでなくCDプレイヤーなどを接続することも可能。
本格的なオーディオ機器として使うこともできますよ。
クチコミでは高音質な点がとても高く評価されているため、音質にこだわりのある方にはとくにおすすめです。

第1位|JBL / 1 Series 104 デスクトップモニタースピーカー

メーカー JBL
本体サイズ 153×247×124mm
接続方法 アナログ
電源 ACアダプタ
最大出力 30W+30W
再生周波数帯域 60Hz~20kHz

原音を忠実に再現できる!PC用に設計されたスピーカー

2chのPCスピーカーランキングで栄えある1位に輝いたのは、JBLの「1 Series 104 デスクトップモニタースピーカー」です。
PC用のスピーカーとして作られており、デスク上に置いたときに優れた音響性能が得られるような設計がほどこされています。

音質的にはクリアで低音・高音域に色付けをしないため、原音を忠実に再現することが可能。
そのため音楽を聴くだけでなく、音楽制作や動画編集時の使用にも向いています。

また最大出力は30W+30Wの合計60Wと高出力で、PCスピーカーとは思えないほど迫力のある音を出すことが可能。
クチコミでは原音再生能力の高さや、低中高音域のバランスが高く評価されています。
音に余計な色付けがなく、原音が持つ音をしっかりと再生したいといった方におすすめです。

【サウンドバー】迫力あるサラウンド!PCスピーカーのおすすめ人気ランキング3選

続いては、サウンドバーのおすすめ人気ランキング3選を発表します。

サウンドバーの特長は、立体的なサラウンドを擬似的に再現できるため、1本のスピーカーでも臨場感と迫力のある音を楽しめること。
またなかには小型の商品もあり、Bluetooth接続の商品であれば配線不要のため、PC周りをスッキリさせたい方にもピッタリです。

第3位|ヤマハ YAS-109 フロントサラウンドシステム

メーカー ヤマハ
本体サイズ 890×53×131mm
接続方法 Bluetooth / HDMI
電源 ACアダプタ
最大出力 30W×2 / サブウーファー60W
再生周波数帯域 170Hz〜22kHz

Amazon Alexaにも対応した高機能なサウンドバー

ヤマハの「YAS-109 フロントサラウンドシステム」は、音声アシスタントのAmazon Alexaや音楽配信サービスであるSpotify、AmazonMusicなどに対応したサウンドバー。
PC音源の再生はもちろん、サウンドバーのみで上記サービスにアクセスすることができるため、使い勝手の幅がとても広い商品です。

本体には高品質な7.5cmサブウーファー、5.5cmフルレンジ、2.5cmツイーターが2基ずつ搭載されており、最大出力も合計120Wと非常にパワフル。
2chスピーカーでは実現できない、奥行きと臨場感のあるサラウンドを実現することができます。

クチコミでは音声アシスタントの使いやすさやコスパが高く評価されています。
Amazon AlexaやSpotifyなどの音楽配信サービスをよく利用する方におすすめの商品です。

第2位|サンワサプライ USBサウンドバースピーカー MM-SPU17

メーカー サンワサプライ
本体サイズ 205×36×68mm
接続方法 USB
電源 USB
最大出力 3W+3W
再生周波数帯域 80Hz~18kHz

ノートPCに最適!コンパクトでスリムなサウンドバー

サンワサプライの「USBサウンドバースピーカー MM-SPU17」は、205×36×68mmのコンパクトなサイズが魅力の商品です。

本体にはクリップが搭載されていて、PCの前に設置するほかにもモニター上部に取り付けることも可能です。
クリップは25mmの厚みにまで対応していますので、最近の機種であればほぼ取り付け可能だといえるでしょう。

最大出力も合計6WとPCスピーカー用としては十分で、低音を増強するパッシブラジエーターも搭載されていますので、小型ながらも迫力のある音を楽しむことができますよ。
クチコミでは使いやすさが高く評価されています。
ノートPCで使える小型のサウンドバーを探している方におすすめの商品です。

第1位|BOSE SOUNDBAR 700

メーカー BOSE
本体サイズ 978×572×108mm
接続方法 Bluetooth / HDMI
電源 ACアダプタ
最大出力 非公開
再生周波数帯域 非公開

洗練されたデザインが美しい、高音質なサウンドバー

サウンドバータイプのなかで栄えある1位に輝いたのは、BOSEの「SOUNDBAR 700」です。
高級感溢れるスタイリッシュなデザインが印象的で、BluetoothやWi-Fi接続が可能。
配線もスッキリさせることができるため、PC周りをスッキリさせたい方にピッタリです。

音質面でも優秀で、BOSEらしいパワフルで力強い音を鳴らすことができます。
とくに低音再生は単体でも十分で、迫力のある重低音を再生可能
さらに「ADAPTiQ自動音場補正」と呼ばれる、部屋の特性にあわせて自動でサウンドを最適化してくれる機能も搭載されていて、自分で調整する必要なく良質な音を楽しめます。

またAmazon Alexaが搭載されていますので、PC側で操作をせずともニュースや天気予報、音楽配配信サービスなどにダイレクトにアクセス可能です。
クチコミでは音質の良さが高く評価されています。
パワフルで迫力のある音を求めている方にはとくにおすすめの商品です。

まとめ

  • PCスピーカー JBL / 1 Series 104 デスクトップモニター
  • PCスピーカー BOSE Companion 2 Series III multimedia
  • PCスピーカー ヤマハ NX-B55
  • PCスピーカー バッファロー BSSP105U
  • PCスピーカー BOSE SOUNDBAR 700

今回はPCスピーカーのおすすめ人気商品10選を2chスピーカー7選、サウンドバー3選にわけてご紹介しました。
JBLやBOSEといった人気メーカーのモデルをはじめとして、ハイレゾ音源を再生できる商品やコスパに優れたPCスピーカーなど、特長ある商品をセレクトしました。

自分にあったPCスピーカーを見つけるためには、2chスピーカーかサウンドバーかを選択し、接続方法、最大出力、再生周波数帯域を確認しましょう。
2chスピーカーとサウンドバーにはそれぞれ異なる特徴があります。
接続方法・最大出力・再生周波数帯域は、PCスピーカーの音質、音量を左右する重要なポイントです。

PCスピーカー選びでお悩みの際には、ぜひ本記事を参考にしてみてくださいね。

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