敷きパッドのおすすめ人気ランキング10選!季節別に紹介

和田 平助

和田 平助

メンズ用品アドバイザー

敷きパッド
敷きパッド

マットレスを保護して汗を吸収し、湿度・温度を調整することで快眠へ導く「敷きパッド」
夏の寝苦しさを解消したり、冬場の寒さを和らげてくれる敷きパッドなど、さまざまな商品が登場しています。

そこで今回は、おすすめの敷きパッド10選を人気ランキング形式でご紹介。
オールシーズンで使える綿100%や汗をしっかり吸ってくれる麻100%の敷きパッド、ひんやりする接触冷感、西川やテイジンの冬でも暖かい敷きパッドなど、幅広くセレクトしました。

あわせて、敷きパッドの選び方やベッドパッドとの違いについても解説していますので、ぜひ参考にしてください。

敷きパッドの役割とは。ベッドパッドとの違いは?

敷きパッドはシーツの上にセットして使う寝具で、主な役割としては以下の2つが挙げられます。

  1. マットレスの保護
  2. 汗の吸収・湿度調整

人は寝ているときにコップ1杯分(約200ml)の汗をかくといわれています。
また皮脂や古くなった皮膚が剥がれ落ちるなど、気付かぬうちに汚れが発生しているもの。

マットレスはほとんどの商品が丸洗いできないため、これらの汚れが付着してしまうとカビや雑菌の繁殖を許してしまいます。
そこで、敷きパッドに汚れを吸収させてマットレスを保護することが役割の一つ。

そして二つ目が、汗の吸収および湿度調整です。
敷きパッドは、寝汗を効率的に吸収・発散するために、吸湿性・保温性に優れた綿や、吸放湿性・通気性に優れた麻などを素材として使っています。
それにより湿度や温度が調整され、寝苦しさの解消にもつながるのです。

なお敷きパッドと似た寝具に「ベッドパッド」が挙げられますが、ベッドパッドは敷きパッドと違い、マットレスとシーツの間に敷いて使います。
役割としては敷きパッドと同じマットレスの保護と湿度調整の2点ですが、ベッドパッドの場合は加えてクッション性を向上させるといったメリットもあります。
ベッドパッドやシーツに関しては以下の記事でおすすめ商品を紹介していますので、あわせて参考にしてみてくださいね。

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敷きパッドは素材に注目して選ぶ

マットレスの保護と、汗の吸収・湿度調整をしてくれる敷きパッド。
敷きパッドには大きくわけて夏用と冬用があり、それぞれ吸放湿性や保温効果が季節に合うように作られています。

これらは敷きパッドの素材によって左右され、天然繊維の綿と麻、合成繊維のナイロンとポリエステルが主流です。
季節にあった敷きパッドを選ぶためにも、これら4つの素材について違いを確認していきましょう。

綿は吸湿性と吸水性に優れる

コットン 綿

綿は吸湿性と吸水性の高さが魅力の素材で、馴染みのあるやわらかい肌触りが特長です。
天然繊維のため安心感があり、タオルや下着など直接肌に触れる商品にも多く使われています。

また耐久性が高く、気軽に洗濯できることもメリットで、麻と比べると保温性に優れ、ナイロンよりも通気性に優れています。
おすすめの季節は春〜秋で、比較的長い期間使うことができます。

いっぽうで吸水性が高いので、放湿性がやや悪いことがデメリットです。
その高い吸湿と吸水性を活かして、敷きパッドでは身体に直接触れる表側地で使われることが多い素材です。

麻は通気性と吸放湿性が高くて夏にピッタリ

麻 リネン

麻は日本で古くから使われている天然繊維で、亜麻(リネン)・ちょ麻(ラミー)とも呼ばれます。

綿やナイロン、ポリエステルと比べても格段に通気性と吸放湿性が高く、夏の暑い時期にはピッタリの素材です。
また吸水性も高く、汗をしっかりと吸ってくれます。

生地には独特の凹凸があるのでザラザラとした手触りが特徴的ですが、人によっては「チクチクする」と感じてしまうことがあるので注意が必要。
洗濯機で洗うことができますが、ほかの素材と比べてシワになりやすいことがネックで、ややお手入れに手間がかかります。

接触冷感によく使われるナイロンは過信禁物

ナイロン

ナイロンはスキーウェアなどのスポーツウェアに使用されることが多い合成繊維で、速乾性に優れた素材です。
また洗濯してもシワになりにくいといった利点があり、扱いやすさもかなりのもの。

天然素材に比べて耐久性に優れていますが、吸湿性はやや劣ります。
触り心地はさらさらとしていてポリエステルに似ていますが、ややなめらかでやわらかいことも特長。

このナイロンでよく採用されるのが「接触冷感」です。
接触冷感とは、触るとひんやりする生地のことで、冷たさは「Q‒max(接触冷湿感評価値)」で表されます。
目安としては0.4以上あれば明確な冷たさを感じることができるでしょう。

「接触冷感」は夏場におすすめの素材ですが、あくまで「冷感」ですので過信は禁物で、一晩中涼しいというわけではありません。
またQ‒max値を高めるために表側地をナイロン100%にしている敷きパッドも販売されていますが、ナイロンは吸水性と吸湿性が低いため、結果として夏場には寝苦しくなってしまうことがあります。

接触した瞬間の冷感を重視する方以外は、ナイロンのほかにも吸水性や吸湿性のよい綿などと混合で使われている商品を選ぶのがおすすめです。

ポリエステルは耐久性と速乾性に優れる

ポリエステル

合成繊維のポリエステルは軽くて耐久性と速乾性に優れ、さらりとした肌触りが特長。

洗濯機で洗ってもシワになりにくいので、速乾性とあわせてお手入れのしやすさも大きなメリット。
また保温性が高いので、とくに冬場の使用がおすすめです。

いっぽうで天然繊維と比べると吸放湿性や通気性にやや難があり、吸水性も低いことがデメリット。
なかには吸水性の低さを逆手にとって、裏生地にポリエステルを採用することで、マットレスに汗が染み込まないよう工夫した商品もあります。

麻100%や接触冷感!夏用敷きパッドのおすすめ人気ランキング4選

ここまでで解説してきたとおり、季節に合った敷きパッドを選ぶためには素材をチェックすることが大切です。
綿・麻・ナイロン・ポリエステルの4つが主流で、それぞれ吸放湿性や肌触り、扱いやすさなどが変わります。

また敷きパッドは直接肌に触れるため、洗濯機で手軽に洗える商品がおすすめです。
今回は、洗濯機で丸洗い可能(ネット推奨)な敷きパッドだけをセレクトしました。

まずは、夏にピッタリな敷きパッドのおすすめ人気ランキング4選をご紹介します。

第4位|IRIS PLAZA クリアグローブ 抗菌防臭+吸放湿 接触冷感クール敷パッド

メーカー IRIS PLAZA(アイリスプラザ)
サイズ シングル(100×205cm)
その他のサイズ展開 セミダブル / ダブル
素材 表側地:ナイロン73%、ポリエステル27%
裏側地:綿20%、ポリエステル80%

接触冷感と肌触りで選べる!リバーシブルタイプが魅力の敷きパッド

アイリスプラザの「接触冷感クール敷パッド」は、夏に適した2つの素材をリバーシブルで使うことのできる商品です。
接触冷感がある面と、吸湿性と速乾性に優れた肌触りのよい繊維「ルクール」を練り込んだ面にわかれており、部屋やご自身の体温に応じて使い分けられます

また詰めものには吸放湿放熱性のある「SEMEO(セメオ)」が使われていて、ポリエステルやナイロンの吸放湿性の悪さを軽減

クチコミでは涼しさや寝やすさを評価する声のほかにも、コスパのよさが称賛されています。
そのため、コスパに優れて使いやすい敷きパッドを探している方におすすめです。

第3位|敷きパッド シングル(Nクール プレミアム q-o)

メーカー ニトリ
サイズ シングル(100×200cm)
その他のサイズ展開 なし
素材 表側地:複合繊維75%、ナイロン25%
裏側地:ポリエステル100%

Nクールシリーズのなかでも、最高の「冷たさ」をほこる敷きパッド

ニトリの「Nクール プレミアム q-o」は、接触冷感を採用しているNクールシリーズのなかでももっとも冷感のある敷きパッドです。

「ひんやりジェルシート」が入っているため、通常の接触冷感よりも冷たさが長続きすることが魅力で、夏の暑い夜でも快適に睡眠が可能。
またマットレスに引っ掛けるゴムには、伸縮性に優れて劣化しにくい強化ゴムを使っているので耐久性の高さも嬉しいポイント。

クチコミでは接触冷感について満足度の高い声が多く見られます。
接触冷感に期待しすぎるのはNGですが、涼しさを感じる敷きパッドを探している方におすすめです。

第2位|まくら株式会社 麻夢物語 敷きパッド

メーカー まくら株式会社
サイズ シングル(100×205cm)
その他のサイズ展開 セミダブル / ダブル / クイーン
素材 表側地:麻100%
裏側地:アクリル100%

天然素材で涼を感じる。麻100パーセントの敷きパッド

まくら株式会社の「麻夢物語 敷きパッド」は、表地に麻を100%使用した商品。
麻ならではの吸放湿性と通気性の高さが魅力です。

表面には特殊な凹凸加工が施されており、肌との接地面積を減らすことでさらに通気性をアップさせています。
衛生加工はされていませんが、麻には雑菌の繁殖をおさえたり、菌をよせつけにくい性質がありますので衛生面でも安心で、もちろん洗濯機でも洗えます。

クチコミでは涼しさや通気性のよさのほかにも「麻特有のチクチクした感じがしない」といった肌触りのよさも評価されています。
天然素材で吸放湿性に優れた敷きパッドを探している方におすすめです。

第1位|昭和西川 敷きパッド 通気性のよい接触冷感

メーカー 昭和西川
サイズ シングル(100×205cm)
その他のサイズ展開 セミダブル / ダブル
素材 表側地:ポリエステル50%、ナイロン50%
裏側地:ポリエステル100%

涼しくて湿気を逃しやすい工夫が魅力!熱い夜にも快適睡眠!

昭和西川が販売する敷きパッドは、接触冷感で通気性に優れています。
表地の冷感以外にも、裏地は熱や湿気を逃しやすいハニカム構造になっていて、通気性を向上させています。
接触冷感ながら通気性・放熱性に配慮されていることから、第1位にランクインしました。

またマス目状に細かく縫製を入れたダイヤキルトのため、身体との接地面が少なくなり、空気の通り道がしっかりと確保されています。
そのため接触冷感が低下したとしても、通気性と放熱性の高さで快適な環境を保つことができるのです。

クチコミではさらりとした肌触りが好評で、夏に使用した方の満足度が高く、信頼のおける商品だといえるでしょう。
涼しくて通気性のよい敷きパッドを探している方におすすめです。

寒い夜でも暖かい!冬用敷きパッドのおすすめ人気ランキング4選

冬用の敷きパッドは保温性が高く、ふかふかな肌触りの商品が多いため、マットレスに寝た時の「ひんやり感」を解消してくれます。
それでは、冬用敷きパッドのおすすめ人気ランキング4選をご紹介します。

第4位|ニトリ 敷きパッド(Nウォーム H)

メーカー ニトリ
サイズ シングル(100×200cm)
その他のサイズ展開 セミダブル / ダブル
素材 表側地:ポリエステル100%
裏側地:ポリエステル100%

「吸湿発熱素材」を使用して、蓄熱機能を備えた敷きパッド

ニトリの「Nウォーム H」は、身体から発散される水分を熱に変える「吸湿発熱素材」を使用し、肌に触れる部分がじわじわとあたたまる敷きパッド。
身体から発せられる水分を熱に変えることができ、さらには布団の中の温度を保温することも可能です。

さらに表生地には吸湿発熱糸が使われ、詰めものには蓄熱わたと中空わたを使用。
そのため保温効果が高く、朝まであたたかく眠ることができます

また洗濯機で洗うこともできますので、常に清潔な状態で使えるのもうれしいところ。
クチコミではあたたかさや寝心地が高評価されています。
保温力の高い敷きパッドを探している方におすすめです。

第3位|京都西川 敷きパッド 2NYC7512

メーカー 京都西川
サイズ キング(180×205cm)
その他のサイズ展開 シングル / セミダブル / ダブル / クイーン / ファミリー
素材 表側地:ポリエステル100%
裏側地:ポリエステル100%

老舗寝具店が販売する、高品質であたたかい敷きパッド

老舗寝具店である京都西川の敷きパッドは、シリーズ累計9,500枚を超える販売実績をほこる人気商品です。

短めの起毛タイプですので毛が抜けにくく、ホコリなどがからまりにくいことが大きなメリット。
洗濯を繰り返すうちに、羽毛の落ちはさらに軽減されていきます。

また価格の安さも魅力で、品質などから考えて総合的なコストパフォーマンスがかなり高い商品であるといえるでしょう。
クチコミでは起毛の肌触りのよさや保温性が高く評価されています。
安くて質のよい敷きパッドを探している方におすすめです。

第2位|mofua プレミアムマイクロファイバー 敷きパッド

メーカー mofua(モフア)
サイズ シングル(100×200cm)
その他のサイズ展開 セミダブル / ダブル / クイーン / キング
素材 表側地:ポリエステル100%
裏側地:ポリエステル100%

プレミアムマイクロファイバーを使用した、軽くてあたたかい敷きパッド

モフアの「プレミアムマイクロファイバー敷きパッド」は、薄さと軽さが魅力の商品です。
薄手ながらも繊維の密度が高いため、あたたかい空気の層をしっかりと作り出してくれます。

またシルクよりも細い繊維なので、なめらかでしっとりとした肌触りも実現。
静電気防止加工も施されているため、冬でも快適に眠ることができます。

また敷きパッドには珍しく、1年の品質保証もついているので安心感があるのも嬉しいところ。
クチコミでは軽さと薄さのほかにも、あたたかさがしっかり評価されています。
軽量で薄手の冬用敷きパッドを探している方におすすめです。

第1位|テイジン 敷きパッド 86900307

メーカー Teijin(テイジン)
サイズ ダブル(140×205cm)
その他のサイズ展開 シングル / セミダブル
素材 表側地:ポリエステル100%
裏側地:ポリエステル100%

ふんわりとした肌触りが魅力の、あたたかい冬用敷きパッド

テイジンが販売するこちらの敷きパッドは、長めの毛足があたたかさをキープしてくれる商品。
ふわふわとしてボリュームがあるタイプですので、肌触りの気持ちよさも魅力です。
寝心地や保温性の高さが優秀ですので、第1位にセレクトしました。

繊維の1本1本があたたかい空気を逃さないため保温性が高く、毛布と兼用すれば真冬でも快適に眠ることができます。
本体の4隅にはゴムバンドがついており、動いてもズレにくいといった扱いやすさも好印象。

洗濯機で気軽に洗うこともできるので、お手入れがしやすいのも大きなメリットです。
クチコミでは肌触りのよさやあたたかさが高く評価されています。
あたたかい敷きパッドを探している方にはとくにおすすめできる商品です。

通年使える!オールシーズン用敷きパッドのおすすめ人気ランキング2選

一年を通して使える敷きパッドには、表は涼しく、裏はあたたかくといったリバーシブルタイプや、生地の表面に工夫を凝らした商品などがあります。

別に揃える手間がかからず、収納場所の節約になりますので一人暮らしの方にはとくにおすすめです。
もちろん、家族がいらっしゃる場合でも使い勝手のよさは見逃せないメリットです。

それでは最後に、オールシーズン使えるおすすめの敷きパッドを2つご紹介します。

第2位|東京西川 リバーシブル 敷きパッド PM08401521

メーカー 東京西川
サイズ シングル(100×205cm)
その他のサイズ展開 ベビー用
素材 表側地:ナイロン70%、レーヨン30%
裏側地:綿100%

リバーシブルで通年使える!汎用性の高い敷きパッド

本商品は東京西川のリバーシブル敷きパッドで、季節やお部屋の状況にあわせて使い分けることができます。

ナイロン70%、レーヨン30%の面は接触冷感タイプで、夏の夜の寝苦しさを軽減してくれます。
もう片面はやわらかな綿を100%使ったタオル地になっており、秋口〜冬にかけて活躍してくれることでしょう。

また取り付けはマットレスと敷布団の両方に対応しており、どちらを表にしても4隅のゴムが浮かない作りになっています。
クチコミでは肌触りが評価されていて、満足度の高いレビューが多く見られます。
通年使えるタイプの中でも、暑がりの方やエアコンを併用する方におすすめです。

第1位|東京西川 SEVENDAYS 敷きパッド

メーカー 東京西川
サイズ シングル(100×205cm)
その他のサイズ展開 なし
素材 表側地:綿100%
裏側地:ポリエステル100%

タオルに包み込まれるようなやさしい肌触りが魅力の敷きパッド

東京西川の「SEVENDAYS」から販売されている敷きパッドは、表側生地に綿を、裏側地にポリエステルを採用したタイプの敷きパッドです。
夏は涼しく、冬は暖かく過ごせる工夫がほどこされていることや、扱いやすさなどを評価して第1位に選びました。

綿の吸水性の高さで汗をよく吸ってくれることから、夏はベタつきくくなっています。
また立体的なキルティング(縫製)を施すことで、通常の綿素材よりもふわっとした肌触りがあり、冬でも布団に入ったときの冷たさを軽減

もちろん洗濯機で丸洗いも可能ですので、毎日清潔に使うことができます。
クチコミでは肌触りや寝心地のほかにも、速乾性が評価されています。
扱いやすいオールシーズン用敷きパッドを探している方におすすめです。

まとめ

敷きパッド

今回は敷きパッドのおすすめ人気商品10選を、夏・冬・オールシーズン用に分けてご紹介しました。
敷きパッドはマットレスの保護と汗の吸収・湿度調整を担う寝具です。

季節に合った敷きパッドを選ぶためには、商品に使われている素材をチェックしましょう。
素材としては主に綿・麻・ナイロン・ポリエステルの4つが使われていて、それぞれ吸放湿性や肌触り、扱いやすさなどが変わります。

敷きパッドをお探しの際は、ぜひ本記事を参考に自分にピッタリの1枚を選んでみてくださいね。
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