iPhoneユーザーならこれ!イヤホンのおすすめ人気ランキング10選

和田 平助

和田 平助

メンズ用品アドバイザー

iphone イヤホン

iPhoneの音質は、新モデルが登場するたびに進化しています。
よりよい音で音楽を楽しむためには、iPhoneのスペックにあった「イヤホン」にもこだわりたいところ。

とはいえ、「ライトニングケーブルのイヤホンは種類が少ない…」「ワイヤレスで高音質なイヤホンが欲しい!」なんて方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、iPhoneユーザーにおすすめのイヤホン10選を人気ランキング形式でご紹介します。

JBLやBeats、SONYなどの有名メーカーを中心に、クチコミ評価の高いコスパ優秀イヤホンもセレクトしました。
iPhoneユーザーに大人気の『AirPods』は、はたして第何位にランクインしたのか?!
あわせてイヤホンを選ぶポイントについても解説していますので、ぜひ参考にしてください。

iPhone向けイヤホンを選ぶ4つのポイント

イヤホンは数多くのモデルが販売されていますが、その中でもiPhoneにピッタリのイヤホンを見つけるには以下の4項目をチェック。

  1. 接続方法
  2. 対応コーデック
  3. 再生周波数帯域
  4. 機能

いずれも使い勝手や音質を左右する重要なポイントです。
それぞれの項目を、以下でくわしく解説していきます。

iPhoneユーザーならLightning接続かBluetooth接続のイヤホンがおすすめ

iPhoneに使えるイヤホンとしては、主に以下3つの接続方法があります。

  1. 3.5mmステレオミニプラグ接続
  2. Lightning接続
  3. Bluetooth接続

iPhone7以降ではイヤホンジャックが廃止され、3.5mmステレオミニプラグで接続する場合は別途変換アダプタを用意する必要があります。
今回はiPhone向けおすすめイヤホンのご紹介ということで、そのまますぐに接続できるLightningコネクタと、Bluetoothに対応したイヤホンのみセレクトしました。

3.5mmステレオミニプラグ接続のイヤホンをお探しの方は、以下の記事を参考にしてください。

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それでは、Lightning接続とBluetooth接続の特徴について見ていきましょう。

イヤホンの充電を気にしたくない人にはLightning接続がおすすめ

Lightningコネクタを使って接続するイヤホンは、事前に設定などをする必要もなく、iPhoneに差し込むだけで使える手軽さが魅力です。
もちろん、iPhoneとの互換性もバッチリ。

また安価なBluetooth接続イヤホンの中には、音の遅延がひどいようなモデルもありますが、Lightning接続であればまずこのような心配はいりません。
iPhone7以降の機種ではこのLightning端子が採用されていますので、変換アダプタを用意する手間もかかりません。

音楽を聴きながらiPhoneの充電ができない点はやや不便ですが、最近ではPioneerの「RAYZ Pro SE-LTC7RB」のように充電ポートを備えたモデルも登場しています。
iPhone7以降を使用している方で、イヤホンの充電を気にせず手軽に使いたい方にはLightning接続がおすすめです。

コードのわずらわしさから解放されたい人にはBluetooth接続がおすすめ

Bluetoothでワイヤレス接続するイヤホンは、コードに邪魔されることもなく、ジムでのワークアウトやジョギング時でも快適に使えることが大きなメリット。
そのため、運動用でお探しの方にはとくにおすすめの接続方法です。

いっぽうのデメリットとしては、障害物や人ごみによる音の遅延や途切れが挙げられます。
ですが最近ではBluetoothの性能も向上し、より電波の状態がよくなった低遅延で途切れの少ないモデルも登場しています。

また電気信号を音に変換するドライバーユニットにこだわったり、独自の音声圧縮技術を採用したりと、Bluetoothモデルには各社とも力を入れていますので、音質も以前と比べて格段に進化しています。
有線派の方もぜひチェックしてみてくださいね。

AirPodsのような完全ワイヤレスイヤホンをお探しの方は、以下の記事もあわせて参考にしてください。

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Bluetooth接続のイヤホンから選ぶなら対応コーデックをチェック

iPhoneとAirPods

Bluetooth接続のイヤホンでは、音声データを転送するときに圧縮する必要があります。
この圧縮方式をコーデックといい、いくつかの種類があります。

まず基本コーデックは、すべてのBluetoothイヤホンで採用されている「SBC」という規格。
しかしSBCはあくまで「基本の」コーデックであり、音の遅延が発生したり高音域がカットされてしまったりといったデメリットも。

そこで目安にしたいのが、iPhoneシリーズで採用されている、より高音質で低遅延を実現した上位コーデックの「AAC」。
iPhoneユーザーであれば、AACに対応したBluetooth接続のイヤホンがおすすめです。

ほかにも「aptX」や「aptX LL」といった上位コーデックに対応したモデルもありますが、こちらは主にAndroidで採用されているコーデックです。
AACだけでなくaptXやaptX LLにも対応したモデルであれば、iPhoneからAndroidに買い替えたときでも高音質な音楽を楽しめます。

Bluetoothイヤホンについては、以下の記事でも詳しい選び方やおすすめモデルを紹介しています。

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再生周波数帯域はイヤホンの音域を左右する

再生周波数帯域とは、「低音と高音がどこまで出力できるか」をHz(ヘルツ)という単位で表わしたもの。
Lightning接続かBluetooth接続かを問わず、チェックしておくべきポイントです。

たとえば商品のスペックに「5Hz〜20kHz」と表記されている場合は、低音は5Hzまで、高音は20kHzまで出力できるということを意味しています。
なので、厳密には「音質」を左右するというより「音域」を左右する値です。

人間が聴くことのできる音域は20Hz〜20kHzと言われていますので、再生周波数帯域をチェックするときには、このあたりの数値よりも幅広い音域をもったイヤホンを選ぶとよいでしょう。

ノイズキャンセリングなど、イヤホンに搭載された機能をチェック

ノイズキャンセリングやハンズフリー通話、防水などの機能にも注目しておくことで、より便利に、そしてより快適にイヤホンを使うことができます。

イヤホンを使うシーンは、通勤・通学やジョギングなど、さまざまな状況が考えられます。
たとえば通勤や通学時であれば、電車内や街中の喧騒を消してくれる「ノイズキャンセリング機能」が便利です。

ジョギングをするときには、汗をかいたり、いきなり雨に降られることもあるかもしれません。
そんなときには、防水仕様のモデルが役に立ちます。
また「ハンズフリー通話機能」があれば、iPhoneを取り出さなくても、イヤホンに内蔵されたマイクで通話が可能です。

自分がどんなときに使うのかをあらかじめ想像しておいて、必要な機能を搭載したモデルを選べるようにしましょう。

Lightning接続|iPhoneユーザー向けイヤホンのおすすめ人気ランキング5選

それでは、まずはLightning接続のiPhoneユーザー向けイヤホンから、おすすめ人気ランキングTOP5を発表します。

再生周波数帯域や機能をチェックすることとあわせて、「ケーブルの長さ」も確認しておきましょう。
その際、普段iPhoneをどこに入れるのか、耳までの距離はどのくらいなのかを把握しておくと「長さが足りない!」といった事態を防ぐことができますよ。

第5位|LIBRATONE オーディオイヤホン Q ADAPT LIGHTNING IN-EAR

メーカーLIBRATONE(リブラトーン)
再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ケーブル長1.1m
特長的な機能ノイズキャンセリング
CityMix
専用アプリ対応

デンマークを感じるLIBRATONEブランド

デンマークのコペンハーゲンに本社を置くリブラトーンの「Q ADAPT LIGHTNING IN-EAR」は、デザインと機能性に優れたイヤホンです。

音楽を聴きながら周囲の音を聴き取れるCityMix機能を搭載し、ノイズキャンセリング機能とあわせることで、より快適なリスニング環境を構築できます。
北欧風のデザインもキレイで、男性にも女性にも似合うモデルです。

「ノイズキャンセリングが優れもの」
「驚くほど音がクリアで臨場感がある」
など、機能面はもちろん、音質でも高い評価を得ています。

デザイン面での評価がとくに高いので、オシャレなLightning接続イヤホンを探している方におすすめです。

第4位|radius Lightning直結デジタルイヤホン HP-NHL11

メーカーradius(ラディウス)
再生周波数帯域5Hz〜24kHz
ケーブル長1.2m
特長的な機能専用アプリ対応

Lightningから音源をデジタルで取り出し、ハイレゾ音源を豊かに広帯域再生

ラディウスの「HP-NHL11」は、シンプルで音質にこだわったイヤホンです。
イヤーピースの装着位置を2段階で調整できるため、装着感もなかなかのもの。

リモコン部には48kHz/24bit対応の高性能なヘッドホンアンプを内蔵しており、専用プレイヤーアプリを使えばハイレゾ音源も再生可能です。

「外付けポタアン並みの性能」
「遮音性が高く音質もよい」
など音質はもちろん遮音性も評価されており、優秀なモデルであるといえるでしょう。

音質にこだわりのあるiPhoneユーザーの方にはとくにおすすめです。

第3位|JBL Reflect Aware イヤホン Lightning

メーカーJBL(ジェイビーエル)
再生周波数帯域10Hz〜22kHz
ケーブル長1.2m
特長的な機能ノイズキャンセリング
アダプティブノイズコントロール
アンビエントアウェア機能
防水仕様

Lightningコネクタ直結のJBLノイズキャンセリングイヤホン

ジェイビーエルが販売する「Reflect Aware」は、アクティブな方にピッタリのイヤホンです。

アンビエントアウェア機能が採用されており、音楽を聴きながらでも周囲の音を聴き取ることが可能
さらに周りの音響を認識してレベルを調節してくれるアダプティブノイズコントロールも搭載され、運動時でも勉強時でも集中することができます。

また防水仕様のため、スポーツをする方にはとくにおすすめのイヤホンです。
「スポーツ用イヤホンとして優秀」
「防滴なので夏場でも壊れにくい。フィット感もいい」
といったクチコミが見られ、防水性能の高さや使いやすさがうかがえます。

第2位|Beats by Dr.Dre urBeats3 カナル型イヤホン Lightningコネクタ

メーカーBeats by Dr.Dre(ビーツ・バイ・ドクター・ドレ)
再生周波数帯域非公開
ケーブル長非公開
特長的な機能ノイズアイソレーション

緻密にチューニングされた音響設計による、卓越したサウンド体験

ビーツ・バイ・ドクター・ドレの「urBeats3」は、まさにiPhoneのために設計されたようなイヤホンです。
デザインもシンプルながら美しく、あわせる服を選びません。

イヤホン部には軸合わせドライバが採用されており、どんな音楽でも原音に近い再生が可能
人間工学に基づいて制作されたフィット感もすばらしく、長時間の使用でも耳が疲れません。

「小さめのイヤホンなのに音量がすごい」
「奥の深い豊かな低音を聴かせてくれる」
といった、音質に関しての高評価が並びます。

デザインと音質面に優れたiPhone向けイヤホンを探している方におすすめです。

第1位|Pioneer RAYZ Pro ノイズキャンセリングイヤホン SE-LTC7R-B

メーカーPioneer(パイオニア)
再生周波数帯域10Hz〜22kHz
ケーブル長1.2m
特長的な機能ノイズキャンセリング
Lightning接続用充電ポート
オートポーズ

iPhoneとMacのためにデザインされたスマートイヤホン

パイオニアの「RAYZ Pro SE-LTC7R-B」は、高音質と高機能を両立させたイヤホンです。

Lightning接続用充電ポートを備えており、音楽を聴きながらでもiPhoneを充電することが可能
見事にLightning端子のデメリットを解消しています。

また内蔵マイクを使えばSiriとの連携も可能で、とにかくiPhoneとの相性はバッチリ
さらに有線のイヤホンでは珍しく、耳からイヤホンを外すと音楽再生が停止する「オートポーズ」も搭載しています。

「クリアで広がりを感じる高音」
「厚みのあるリッチな低音」
などのレビューが見られ、音質面でも全帯域がしっかりと出力されるモデルだといえるでしょう。
高品質かつ高機能なイヤホンを探しているiPhoneユーザーにおすすめです。

Bluetooth接続|iPhoneユーザー向けイヤホンのおすすめ人気ランキング5選

続いては、Bluetooth接続のiPhoneユーザー向けイヤホンから、おすすめ人気ランキングTOP5を発表します。

音質にこだわる方は、「AAC」というコーデックに対応したモデルがおすすめ。
さらに、連続再生時間や充電時間もチェックしたうえで選ぶと、ミスマッチを避けることができます。

第5位|JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-FX27BT

メーカーJVC KENWOOD(ケンウッド)
再生周波数帯域20Hz〜20kHz
対応コーデックSBC
連続再生時間4.5時間(充電:2.5時間)
特長的な機能ハンズフリー通話
防滴仕様

ワイヤレスリスニングが初めての方でも、簡単で使いやすい、高音質エントリーモデル

JVCが販売する「HA-FX27BT」は、低価格でコスパに優れたワイヤレスイヤホンです。
機能は最小限ながらも防滴仕様のため、スポーツをする方におすすめ。

対応コーデックはSBCのみですが、高磁力ネオジウムマグネットを採用したドライバーを搭載していますので、スペック以上の高音質再生が可能です。
また重量も約11gと軽量なので、長時間の装着でも疲れを感じることがありません。

「価格のわりに音がいい」
「音にクセがなく、解像感がある」
など、音質面のほかにも、イヤホンの外れにくさを評価する声も見られました。

コスパ重視で選びたい方や、運動用のイヤホンをお探しの方におすすめです。

第4位|Shure SE215 Special Edition ワイヤレスイヤホン

メーカーShure(シュアー)
再生周波数帯域22Hz〜17kHz
対応コーデックSBC
連続再生時間8時間(充電:2時間)
特長的な機能ハンズフリー通話

Shureサウンドをどこでも

長い歴史をもつ音響メーカー、シュアーが販売する「SE215 Special Edition Wireless」は、低音に特化したイヤホンです。

ノイズキャンセリングは搭載していませんが、周囲の雑音を37dBまでカットできる遮音性の高さを備えています。
また連続再生時間も8時間と長く、15分の急速充電で2時間再生することも可能です。

「低音の締りがあり、高音もシンバルの音がよく聴こえる」
「低音〜中音の迫力がすごい」
など、いわゆる「シュアーサウンド」と呼ばれる低音が魅力ですので、低音が効いたワイヤレスイヤホンを探している方におすすめです。

第3位|SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-C600N

メーカーSONY(ソニー)
再生周波数帯域20Hz〜20kHz
対応コーデックSBC / AAC / aptX
連続再生時間6.5時間(充電:2.5時間)
特長的な機能ノイズキャンセリング
専用アプリ対応
外音取り込み機能
ハンズフリー通話

デジタルノイズキャンセリング機能搭載でより快適な音楽試聴を可能に

ソニーの「WI-C600N」は、高音質とバツグンの装着感が魅力のワイヤレスイヤホンです。

音源を圧縮するときは高音が潰れてしまいがちですが、「DSEE」という技術により、高音域をクリアに出力することができます。
ノイズキャンセリングや外音取り込み機能など、音質面の機能も充実しています。

さらに専用アプリに搭載されたイコライザーを使えば、より詳細な音質調整も可能。
とくに音質重視でワイヤレスイヤホンをお探しのiPhoneユーザーにおすすめです。

「装着感がほぼなく、つけていても疲れない」
「重さが気にならない」
など、つけ心地の評価も高く、バランスのとれたモデルです。

第2位|SENNHEISER 完全ワイヤレスイヤフォン MOMENTUM True Wireless

メーカーSENNHEISER(ゼンハイザー)
再生周波数帯域5Hz〜21kHz
対応コーデックSBC / AAC / aptX / aptX LL
連続再生時間4時間(充電:1.5時間)
特長的な機能充電ケース
外音取り込み機能
防水仕様
タッチコントロール
ハンズフリー通話
専用アプリ

新次元のイヤホンサウンド

ゼンハイザーが販売する「MOMENTUM True Wireless」は、音質にこだわって作られた優秀なイヤホンです。
最新のドライバーユニットを搭載し、臨場感のある音を実現しています。

また遅延の少なさにも定評があり、音楽のみならず動画再生にも適したモデルです。
対応コーデックもSBC / AAC / aptX / aptX LLと幅広く、もしiPhoneからAndroidに乗り換えても快適に使用することが可能

「性能・音質ともに大満足」
「ワイヤレスとは思えない音」
など、ユーザー評価も高く、優秀なイヤホンであると言えるでしょう。

外音取り込み機能や防水仕様、タッチコントロールなど、機能面も充実しています。
高音質かつ高機能な完全ワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめです。

第1位|Apple AirPods

メーカーApple(アップル)
再生周波数帯域非公開
対応コーデックSBC / AAC
連続再生時間5時間(充電:非公開)
特長的な機能充電ケース
ハンズフリー通話
自動オン・オフ機能

シンプルで魔法のようなワイヤレス

今や街中で見かけない日はないといっても過言ではない、アップルの完全ワイヤレスイヤホン「AirPods」。
純正品ならではの高い互換性が魅力で、音質・機能ともに優れたイヤホンです。

すべてのアップル製デバイスをワンタップで設定できる簡便さや、ダブルタップだけでSiriへアクセスできる操作性は、ほかの製品にはなかなか見られない大きな特長。
また15分充電するだけで3時間の再生が可能で、充電切れのストレスも感じることがありません。

「音ズレもなく、高音と低音もしっかり聴こえる」
「軽くて使いやすく、耳が痛くならない」
など、クチコミも高評価なものが多く、総合的な性能の高さがうかがえます。

純正品ということもあり、iPhoneユーザーの方であればどなたにもおすすめできるイヤホンです。

まとめ

iphone イヤホン

今回は、iPhoneユーザーにおすすめのイヤホン10選を人気ランキング形式でご紹介してきました。

iPhoneにピッタリのイヤホンを探すときには、接続方法や再生周波数帯域、特長的な機能などに注目しましょう。
またBluetooth接続であれば、対応コーデックや連続再生時間もあわせてチェックすることが重要です。

iPhoneは新モデルが登場するにつれて、音質も向上しています。
そのため、イヤホンもそれなりの性能がなければスペックを活かしきれません。
高音質な音楽を楽しみたい方は、ぜひiPhoneとの親和性が高いイヤホンを選んでみてくださいね。

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