高反発枕のおすすめ人気ランキング10選!横向き・高さ調整可も

和田 平助

和田 平助

メンズ用品アドバイザー

マニフレックス 高反発枕 ピロー グランデ
  • 高反発枕 マニフレックス ピロー グランデ
  • 高反発枕 マニフレックス バイオシェイプピロー
  • 高反発枕 博士まくら プレミアム ストレートネック対策
  • 高反発枕 エアウィーヴ ピロー スタンダード
  • 高反発枕 洗える 3Dエアーファイバー

適度な反発力で、寝返りをサポートしてくれる「高反発枕」
かための枕がほしい方や、肩こり・腰痛に悩んでいる人にはピッタリの商品です。

とはいえ、「自分にあった高さ・かたさがわからない…」という方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、高反発枕の選び方を解説するとともに、おすすめ商品10選を人気ランキング形式でご紹介。

高反発枕の定番「マニフレックス」をはじめ、仰向けでも横向きでも寝やすいエアウィーヴ、高さ調整ができる西川の高反発枕、ストレートネック対策用の枕など、幅広くセレクトしました。

高反発枕は肩こりや腰痛で悩んでいる人におすすめ

ほどよいかたさで反発力のある「高反発枕」は、頭を乗せても沈み込みすぎず、頭部や首をしっかりと支えてくれます。
そのため、寝返りを打ちやすいことが大きなメリット。

人は寝ている間に20〜30回の寝返りを打つといわれていて、姿勢を変えることで一定の部位だけに負担がかかることを防いでいます。
ずっと同じ姿勢で寝ていると、血行が悪くなったり筋肉が疲労してしまい、肩こりや腰痛の原因になることもあるのです。
高反発枕はこの「身体の一部に負担がかかり続ける状態」を、寝返りを打ちやすくすることにより緩和してくれます。

以上のことから、高反発枕はかための枕が好きな人はもちろんのこと、肩こりや腰痛に悩んでいる方におすすめです。
ただ、高反発枕を選べば肩こりや腰痛が軽減される、という単純な話ではありません。
とくに後述する「高さ」が自分にあっていないと、症状が悪化してしまう可能性もありますので、必ずチェックしてください。

高反発枕と比較されることの多い「低反発枕」は、やわらかくて包み込まれるような寝心地が魅力で、頭の形にあわせて気持ちよくフィットします。
いっぽうで、頭部がグーッと沈み込むようなイメージですので、寝返りが打ちづらいことがデメリット。

そのため低反発枕は、肩こりなどがない方で、やわらかくてフィット感のある枕を探している人におすすめです。
低反発枕に関しては、以下の記事をあわせて参考にしてみてくださいね。

テンピュール オリジナルネックピロー 低反発枕

低反発枕のおすすめ人気ランキング10選!デメリットも解説

高反発枕の選び方

ほどよいかたさで寝返りをサポートしてくれる高反発枕ですが、自分にあった商品を選ばないと、肩こりや頭痛が悪化してしまう可能性もあります。
より健康的で快適な睡眠を手に入れるためにも、以下の3項目をチェックしていきましょう。

  1. サイズ(高さ・横幅)
  2. 中材の素材
  3. お手入れのしやすさ

高さと横幅は、高反発枕を選ぶうえでもっとも重要なポイントです。
他の2項目に関しても、寝心地や使い勝手、衛生面を左右しますので、以下で詳しく解説していきます。

高反発枕の理想的な高さは、仰向けか横向きかで変わる

枕の理想的な高さ・角度

出典:フランスベッド

枕の「高さ」は、選ぶうえで一番といっていいほど重要なポイントです。

枕が高すぎると肩や首の筋肉に負担がかかってしまうため、肩こりや頭痛、いびきの原因になったり、より悪化してしまうことも考えられます。
逆に低すぎる場合は、頚椎を支えづらいことで、寝違えや肩こりの原因になってしまうケースも。

上の画像のように、仰向けで寝た場合に顔の仰角を約5度に保てる高さの枕が理想とされています。
そもそも枕の役割は、就寝時にマットレスと頭部・首の間の隙間を埋めて、リラックスできる姿勢を確保することです。
その姿勢が、仰角ぎょうかく(水平を基準にした角度)を5度に保った状態なのです。

具体的には、後頭部の高さ(A)が1.5〜4cm、頚椎の高さ(B)は2.5〜6cmの範囲におさまるような高さが推奨されています。
また横向きで寝る場合には、頭から背中にかけて、首の骨がまっすぐになる高さが理想です。

自分にあった高さは、折りたたんだタオルを枕の下に敷き、首とマットレスの間に隙間ができない高さを確認して算出できますので、ぜひ試してみてくださいね。

また商品のなかには、内部にあるシートを出し入れすることで高さ調節ができるタイプもあります。
「自分にあう高さがイマイチわからない」といった方は、高さ調節可能な高反発枕を選ぶのもよいでしょう。

そして枕の幅についてですが、睡眠時に寝返りを打つことが多かったり、寝相が悪かったりする方は、頭3つ分程度の幅を目安にしておおよそ60cm以上の商品がおすすめです。

高反発枕の素材によって通気性や寝心地が変わる

高反発枕や低反発枕の中材には、合成樹脂のポリウレタンを原料とした「ウレタンフォーム」という素材がよく使われています。
弾力性は商品によってさまざまですが、ウレタンフォームには通気性が悪いというデメリットがあります。

なかにはウレタンフォームに改良をくわえることで通気性を向上させたり、違う素材で高反発を実現している商品も。
たとえばマニフレックスの「ピロー グランデ」は、復元力と反発力に富む「エリオセルMF」という中材を採用していて、500個以上のエアホールを設けることで通気性を高めています。

またエアウィーブの「ピロー スタンダード」は、空気を多く含むことのできる高反発素材「エアファイバー」で、通気性や保温性に優れています。
ほかにもさまざまなタイプがありますので、詳しくはおすすめ商品の説明欄をチェックしてみてくださいね。

お手入れのしやすい高反発枕を選ぶ

枕は毎日使うものなので、衛生面にもこだわりたいところです。
しかし、中材にウレタンフォームが使用されている枕は基本的に洗濯できません。

ウレタンフォームと異なる高反発素材を使用している場合には丸洗い可能な商品もありますが、洗えないものについては枕カバーの取り外し・洗濯が可能かどうかに注目しましょう。

なかには防臭・防菌・防ダニなどの衛生加工がほどこされた商品もありますので、アレルギーをお持ちの方やニオイが気になる方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
また、カバーを通気性の優れた素材にしたり、サラサラとした生地を使用してムレ感を軽減させた商品も販売されています。

基本的に丸洗いできず、通気性が悪い、ムレやすいといった性質をもっている高反発枕だからこそ、上述したポイントをチェックしてデメリットを最小限におさえましょう。

枕カバー

素材と生地で選ぶ!枕カバーのおすすめ人気ランキングTOP10

寝返りをサポート!高反発枕の最新おすすめ人気ランキングTOP10

ほどよいかたさで反発力があり、寝返りをサポートしてくれる高反発枕。
寝返りによって身体の一部に負担がかかり続けることを防ぎ、肩こりや腰痛の解消に効果が期待できます。

ここまでで解説してきた通り、まずは自分に合った高さ・横幅を把握したうえで、中材の素材、お手入れのしやすさもチェックして選びましょう。
それでは、高反発枕のおすすめ人気ランキングTOP10を発表します。

第10位|昭和西川 Body Rest 高反発枕

メーカー 昭和西川
サイズ 50×35×高さ6.5~7.5cm(2段階で高さ調整可)
中材の素材 ウレタンフォーム
枕カバーの洗濯
衛生加工 なし

高反発・高密度なウレタンフォームで、しっかりと頭や首を支えてくれる

昭和西川の「Body Rest」は、高いクッション性と復元性をもつ高反発枕です。
反発力は「N(ニュートン)」という数値で表され、一般的に110N以上がかためとされています。

本商品は210Nという高い反発力をもっているので、頭や首が沈み込みすぎず、しっかりと支えてくれます。
本体の表面には波型の溝が刻まれているので、通気性が確保され、熱も逃げやすくなっているのも大きな特長。

また首元を支える部分には、前後で2種類の異なる素材が使われています。
ほどよいかたさのパイプと、ふんわりしたフィット感のあるポリエステル綿から選べるので、寝心地の好みや身体の状態によって使いわけることが可能です。

クチコミでは、反発力のほかにも耐久性やカバーの肌触りなども評価されています。
高反発枕のなかでもかための枕を探している方におすすめです。

第9位|airweave エアウィーヴ ピロー S-LINE

メーカー airweave(エアウィーヴ)
サイズ 66×40×高さ7~11cm(3段階で高さ調整可)
中材の素材 エアファイバー
枕カバーの洗濯
衛生加工 なし

仰向けでも横向きでも理想的な頭の高さをキープ

エアウィーヴの「ピロー S-LINE」は、本体内部にあるシートを抜き差しすることで、低・中・高の3段階の高さ調節が可能な高反発枕です。

枕の両サイドが高くなっているため、横向きで寝ても首とマットレスとの間に隙間ができにくく、理想的な寝姿勢をキープできます。

中材に使われているエアロキューブは、クッション性と復元性に優れていて、頭や首をしっかりと支えてくれます。
また空気を多く含む構造のため通気性もバツグンで、保温性も優秀
さらに丸洗いも可能なため、年間を通して快適に使えるでしょう。

クチコミでは、頭部や首への負担軽減を評価する声が目立っています。
寝返りをよく打つ方や、仰向け・横向きのどちらでも眠りたい方におすすめです。

第8位|HONORS そら豆型枕 天然ラテックス100% 高反発枕

メーカー HONORS(オナーズ)
サイズ 57×37×高さ12cm
中材の素材 ラテックス
枕カバーの洗濯
衛生加工 なし

抗菌性や通気性の高いラテックスを使用した高反発枕

オナーズの「そら豆型枕」は、天然ゴムから作られる「ラテックス」を中材に使用した高反発枕です。

ラテックスは高い反発力をもち、耐久性に優れているといった特長があります。
多くの空気穴が空いているため、通気性の高さもメリット。

衛生加工はほどこされていませんが、抗菌性が高いので、雑菌やダニを防ぐ効果も期待できます。
手洗いも可能ですので、衛生面でも優れています。

またマシュマロのような肌触りのよさがありますので、フィット感や寝心地もかなりのもの。
クチコミでも、寝心地のよさや首・肩の負担軽減が高評価されています。
天然素材ですので、肌が弱い方やアレルギーがある方におすすめです。

第7位|アイリスオーヤマ エアリーピロー 高反発 BARS-PL

メーカー IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)
サイズ 63×40×高さ6.5cm
中材の素材 エアロキューブ
枕カバーの洗濯
衛生加工 抗菌・防臭・防ダニ(中材のみ)

新素材「エアロキューブ」を使用した、クッション性と通気性に優れたモデル

アイリスオーヤマの「エアリーピロー BARS-PL」は、ストロー状の細い繊維が絡み合った「エアロキューブ」を使用した高反発枕。

空気を多く含めるため通気性に優れ、密度も高いのでクッション性や耐久性もかなりのもの。
また本体の両サイドが高くなっているため、横向きで寝てもマットレスとの距離が遠くならず、理想的な寝姿勢を保てます。

中材には抗菌・防臭・防ダニ加工がほどこされていて、カバー・中材ともに丸洗い可能なため衛生面もバッチリです。
クチコミでは、適度な反発力と通気性のよさが称賛されています。
衛生面が気になる方や、横向きで寝ることが多い方におすすめです。

第6位|博士まくら プレミアム ストレートネック対策枕 高反発

メーカー 博士まくら
サイズ 55×32.5×高さ8cm
中材の素材 パイプ
枕カバーの洗濯
衛生加工 なし

歪んでしまった頚椎を、本来のカーブにリセットしてくれる

博士まくらの高反発枕は、頚椎の歪みを矯正することで、肩や首周りの筋肉をリラックスさせてくれる商品です。

本来ゆるやかなカーブを描いている頚椎が歪んでしまい、まっすぐになっている状態を「ストレートネック」といいますが、枕本体が姿勢をサポートしてくれることで、不自然になったカーブをリセットする効果が期待できます。

中材にはストローを切ったような形状のパイプ材が使用されています。
通気性と耐久性に優れていて、水に強いため丸洗いも可能

クチコミでは、首と肩の負担が軽減したと満足度の高いレビューが並んでいます。
日常的に首に負担を感じていたり、肩こりがあるストレートネックの方におすすめです。

第5位|洗える高反発枕 3Dエアーファイバー枕

メーカー キースプランニング
サイズ 50×30×高さ6~8cm
中材の素材 3Dエアファイバー
枕カバーの洗濯
衛生加工 抗菌・消臭・防カビ(中材のみ)

丸洗い可能で衛生加工もバッチリ!

キースプランニングが販売する高反発枕は、3Dエアファイバーを中材に使用した通気性に優れる商品です。
反発力の高い素材ですので、頭部が沈み込みすぎるのを防いで寝返りをサポートしてくれます。

また繊維を編み込んだような構造で空気がよく通り、ムレにくくなっているのもメリット。
通気性に関しては、ウレタンの約25倍の性能をほこります。

カバーの内部には、枕と一緒に消臭・抗菌・防カビ効果のある「トリプルAシート」が入っているので、衛生面でも信頼のおける商品です。

クチコミでは、通気性のよさや反発力が高く評価されています。
各種衛生加工のほかにも、本体の丸洗いが可能ですので、衛生面が気になる方にはとくにおすすめです。

第4位|マニフレックス 高反発枕 バイオシェイプピロー レギュラー

メーカー magniflex(マニフレックス)
サイズ 52×32×高さ9.5cm
中材の素材 エリオセルMF
枕カバーの洗濯
衛生加工 なし

人間工学に基づいて開発!首のストレスを日常的に感じている人にピッタリ

高反発マットレスでも人気が高いマニフレックスの「バイオシェイプピロー」は、人間工学にもとづいて作られた枕です。
頭部だけでなく首や肩など幅広くサポートすることで、理想的な寝姿勢をキープできます。

中材に使われているエリオセルMFは、マニフレックス独自の高反発素材。
高い復元性と弾力性を備えていて、多くの空気穴が空いているため通気性もバツグンです。

またウレタンフォームは温度によってかたさが変化してしまう特性をもっていますが、エリオセルなら夏はムレにくく、冬でもかたくならずに1年中快適に使えます

クチコミでは、首へのストレス軽減について高い評価を得ています。
そのため首にストレスを感じている人や、肩こりに悩んでいる方におすすめです。

第3位|ムアツ スリープ スパ ピロー 高弾性 ハイタイプ Sp-2

メーカー 昭和西川
サイズ 65×36×高さ12cm(5段階で高さ調整可)
中材の素材 ウレタンフォーム
枕カバーの洗濯
衛生加工 なし

5段階の細かい高さ調節が可能!高い反発力で頭を無理なく支えてくれる

昭和西川の「ムアツ スリープ スパ ピロー 高弾性 ハイタイプ Sp-2」は、枕の下部に5mm厚のシートが4枚入っている商品です。
シートを出し入れすることにより細かい高さ調整ができるため、枕に首をフィットさせやすくなっています。

中材のウレタンフォームはギザギザとした山型になっていて、いくつもの点で頭を支えるイメージ。
効率よく圧力を分散させ、頭部や首の負担を軽くしてくれます。

また中央部に比べて両サイドが高くなっているため、横向き時でも首とマットレスの隙間ができにくく、快適に眠れますよ。
クチコミでは、肩こりの軽減に関して評価をしている声が見られました。

仰向け・横向きのどちらでも眠りたい方や、細かい高さ調節が可能な商品を探している方におすすめです。

第2位|airweave エアウィーヴ ピロー スタンダード

メーカー airweave(エアウィーヴ)
サイズ 56×40×高さ7~11cm(3段階で高さ調整可)
中材の素材 エアファイバー
枕カバーの洗濯
衛生加工 なし

中材まで洗える!衛生面と通気性に優れた高反発枕

エアウィーブの「ピロー スタンダード」は、復元性に優れたエアファイバーと呼ばれる中材を使用した枕です。

複雑に絡み合った繊維が身体の動きにスムーズに反応して、枕全体で頭部や首を支えるようなイメージで圧力を分散してくれます。
本体の内部には2枚のシートが入っていて、抜き差しすることで3段階の高さ調節ができるのも大きなメリット。

またエアファイバーは空気を多く含める構造のため、通気性や保温性に優れています。
さらにカバーだけではなく、本体も丸洗いも可能ですので、衛生面でも安心です。

クチコミでは、ムレにくさや肩こりの軽減効果が評価されています。
通気性がよく、衛生面に優れる高反発枕を探している方におすすめです。

第1位|マニフレックス 高反発枕 ピロー グランデ

メーカー magniflex(マニフレックス)
サイズ 70×45×高さ12cm
中材の素材 エリオセルMF
枕カバーの洗濯
衛生加工 なし

独自の高反発素材を使用!幅が広めで寝返りもしっかり打てる

堂々の第1位に輝いたのは、マニフレックスが販売する「ピロー グランデ」。
復元力と反発力に優れた「エリオセルMF」という素材を使用した高反発枕です。

高反発枕のなかではやわらかめの商品ですが、そのぶんフィット感が高く、首とマットレスとの間に隙間ができてしまうのを防いでくれます。
枕本体には500個以上のエアホールが設けられているので、通気性もバツグン

夏でもムレにくいので、快適に使えますよ。
また70×45cmとサイズが大きめですので、気にせず寝返りを打てるのも大きなメリット。

専用ピローケースの肌触りもよく、総じてレベルの高い商品だといえるでしょう。
クチコミでは、寝心地や寝覚めのよさが高く評価されています。
やわらかめで、しっかりと首にフィットする高反発枕を探している方におすすめです。

まとめ

  • 高反発枕 マニフレックス ピロー グランデ
  • 高反発枕 マニフレックス バイオシェイプピロー
  • 高反発枕 博士まくら プレミアム ストレートネック対策
  • 高反発枕 エアウィーヴ ピロー スタンダード
  • 高反発枕 洗える 3Dエアーファイバー

今回は、高反発枕のおすすめ10選を人気ランキング形式でご紹介しました。
細かく高さ調整できる使いやすい枕や、人間工学にもとづいて作られた高品質モデルなど、どれも自信をもっておすすめできる商品です。

そのなかでも自分にあった商品を見つけるためには、枕の高さや中材の素材、お手入れのしやすさを確認していきましょう。
とくに高さは、高反発枕を選ぶうえではもっとも注意すべきポイントです。

健康で快適な睡眠をお求めの方は、ぜひ本記事を参考にして理想の枕を見つけてみてくださいね。

枕の売れ筋ランキングをCheck!!