目元バッチリ!アイライナーのおすすめ人気ランキング10選!

LiQuest編集部

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Editorial Dept. -Official-

アイライナー 女性
アイライナー 女性

目を大きくはっきり見せてくれるアイライナーは、女子の必需品です。
しかし、次々と新商品が発表され、注目商品が入れ替わっていく今。

いろんな種類のアイライナーがあるけど、違いってなに?
そういえば、いつもなんとなく選んでしまっている…

という人もいるのではないでしょうか。

アイライナーを選ぶときは、こうなりたい!というメイクイメージができていることが前提条件。
ふんわりナチュラルに仕上げたいのか、キリっと目もとを引き締めたいのか、仕上がりイメージによって選ぶアイライナーのタイプも変わってきます。

今回は、そんなアイライナーの選び方とおすすめのアイライナー10個をランキング形式でご紹介。
自分はどう仕上げたいのか?何を重視するのか?と、考えながら見ていただくと、ピッタリな商品が選べますよ!

あなたにぴったりなアイライナーを選ぶ2つのポイント!

アイライナー

アイメイクの必需品ともいえるアイライナー。
そんなアイライナー選びのポイントは以下の2つです。

  1. ペンシル・リキッド・ジェルの3タイプから選ぶ
  2. ブラックやブラウンなどのカラー選び

アイライナーを選ぶには、まずアイライナーのことをよく知っておくのが大事!
ポイントごとにどんな人におすすめか記載していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ペンシル・リキッド・ジェル。あなたにおすすめのタイプはこれ!

ひとくちにアイライナーといっても、主に以下の3タイプに分類されます。

  1. ペンシルタイプ
  2. リキッドタイプ
  3. ジェルタイプ

それぞれ特徴やメリット・デメリットが大きく変わりますので、アイライナーを選ぶうえでは要チェックです!

ナチュラルな仕上がりにしたいならペンシルタイプがおすすめ!

ペンシルタイプは、ほかのライナーとくらべるとあまりメイクテクニックが要らないので、アイメイクが苦手な方や初心者の方にも使いやすいライナーです。
また、失敗してもぼかして修正しやすいという特長があります。

発色がやわらかいので、ふんわりしたナチュラルな仕上がりになります。
さらに、まぶたの粘膜部分にも引けるので目全体の縁どり密度が高くなり、よりデカ目効果が狙えるタイプです。

しかし3タイプの中では一番もちが弱めで、ウォータープルーフのもの以外は皮脂でにじみやすいという特徴があります。

メリット ▪鉛筆で書くようにアイメイクできるので、ラインがかきやすい。
▪商品によって芯の硬さや太さがかなり変わるので、肌あたりがやさしいものなど自分の好みで選べる。
デメリット ▪皮脂でにじみやすいので、パンダ目になりがち。
こんな人におすすめ アイライナー初心者の人
やわらかくナチュラルな仕上がりにしたい人
粘膜部分を埋めたり、全体的にぼかしを入れたり、さまざまなアイメイクをしてみたい人

またペンシルアイライナーには、鉛筆のように使えるタイプと繰り出して使うタイプとがあります。
以下にそれぞれの特徴をまとめました。

鉛筆タイプ
芯が本体と一体になっているので、持ったときに安定感がある。
ペン先が丸くなるたびに削る必要がある。
繰り出し式
芯を差し込んでいるので、鉛筆タイプより硬めで若干安定感にかける。
芯の細さが常に一定で、削る必要がない。

同じペンシルアイライナーでも、鉛筆タイプか繰り出し式かでまた特徴が変わりますので、あなたのお好みにあわせて選ぶようにしましょう。

くっきりとしたラインを引きたいならリキッドタイプがおすすめ!

リキッドタイプのアイライナーは、先が筆ペンや油性ペン(フェルト)のようになっていて、先が細くて目じりまでくっきりかけるので、キリっとした雰囲気に仕上がります。

商品によって持続性(もち)の差が激しいのが特徴で、ウォータープルーフタイプであれば比較的もちはよいです。

メリット ▪ツヤがあり、はっきりした発色。
▪筆のしなりを利用して、太さの調節がしやすい。
▪極細もあり、細かい部分がとくにかきやすい。
デメリット ▪一度引くだけでくっきり発色するので、手ブレでラインが崩れやすい。
▪乾いていないうちに触れてしまうと、すぐににじむ。
こんな人におすすめ 目じりの印象を気分で変えたい人
目もとをくっきり縁どりたい人
アイラインを引くのに多少慣れている人

またリキッドアイライナーにも、フェルトタイプと毛筆タイプがあります。
それぞれの特徴について以下をご覧ください。

フェルトタイプ
先がフェルト状になっている。
ブレることなく、同じ太さのラインがしっかりと書ける。
毛筆タイプ
先が筆ペンのようになっている。
しなりがあり、力加減で太さの調節が可能。

同じリキッドアイライナーでも特徴が異なりますので、あなたのお好みにあわせて選ぶようにしましょう。

化粧崩れしたくないならジェルタイプがおすすめ!

ジェルアイライナーは、3タイプのなかでもとくに化粧もちに優れていて、使用感がなめらかなのが特徴です。
また、目尻を跳ね上げたときのラインが動きのある仕上がりになります。

さらに濃淡がつけやすく、目を自然に大きく見せてくれます。
乾いて定着したあとの落ちにくさは、3タイプのなかでトップです。

メリット ▪力加減でアイラインの濃さが調節できる。
▪テクスチャーがやわらかいので、まぶたへの負担が少ない。
デメリット ▪リキッドタイプとおなじく、ブレたときに修正しにくい。
▪もちがよく落ちにくいが、オフするときに簡単には落ちない。
▪ジェルが古くなってくると硬くなりやすい。
こんな人におすすめ アイライナーにある程度慣れている人
外出先などで塗り直すひまがない人
イベントやパーティーでメイクを崩したくない人

ブラック?ブラウン?目もとの印象を左右するカラー選び!

色鉛筆 黒 茶

目の大きさだけでなく、目もとを印象的に仕上げたいならカラーの選び方も重要なポイントです。
くっきりしっかりと目を縁どるブラックはアイライナーの超定番カラーですが、最近はブラックほどキリっとしすぎないブラウンも人気。

ブラックとブラウンの仕上がりの違いを以下の表にまとめました。

ブラック ブラウン
仕上がり キリっとした印象で、太くラインを引くとモード感をだせる。 ナチュラルでやさしい印象。肌なじみがよいので目立ちすぎない。
こんな人におすすめ クール、モードな印象にしたい人
目の周りを引き締めた仕上がりにしたい人
メイクしてます感をだしたくない人
スッピン風に仕上げたい人

また、カラーメイクの注目にともなって、ピンクやパープルなどのカラーアイライナーも続々発売されています。
目じりのポイントとしてちょこっと取り入れることでフレッシュな印象になります。

ビビットなピンクなどは、リップの色と合わせて統一感をだすと浮きにくくなるのでおすすめです。

女子の必需品!アイライナーのおすすめ人気ランキングTOP10!

それでは、アイライナーのおすすめ人気ランキングTOP10を発表します!

上述したように、仕上がりをイメージしてタイプやカラーを選ぶことも大切ですが、化粧もちを左右するウォータープルーフかどうかにも注目して選びましょう!

第10位|ベルサイユのばら プリンセスアントワネット ジェルペンシルアイライナー

メーカー ベルサイユのばら
タイプ ジェルアイライナー
カラー ブラウン
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
ブラック

絶妙な硬さで細かいニュアンスもスラスラかける!

ベルサイユのばらシリーズでおなじみ、クリアボーテから発売されているジェルライナー。
ボタニカル成分をはじめとした9種類の美容成分が配合されているので、肌のうえでトロっとのびます。

ジェルライナーながら1.5mmの極細芯なので、細かい部分もかきやすいと評判です。
また、ドラッグストアなどで手に入りやすいので、気に入ったら続けやすいところもポイント。

「細さ、色、にじみづらさがよかったです」
など、細さと色にくわえ、ジェルライナー特有の落ちにくさについても評価されていました。

しかし「ちょっとつきにくい…」という声もありましたので、密着性はそこそこのようです。
ジェルライナーをちょっと試してみたいという人におすすめです。

第9位|セルヴォーク シュアネス アイライナーペンシル

メーカー セルヴォーク
タイプ ペンシルアイライナー(鉛筆タイプ)
カラー レッドブラウン
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
ブラウン / アプリコット / ブルー / ブルーグリーン / カーキ / ピンク / コーラル

絶妙なニュアンスカラーで今っぽい顔に!発色抜群のペンシル

はっきりとしたブラウンではなく、微妙に赤っぽい茶色のペンシルアイライナー。
ピンク系のアイシャドウにもよく合うので、はやりのピンクメイクに取り入れてもなじみます。

半固形油のペンシルなので、皮膚をムリに引っ張ることなくラインが引けるのがうれしいポイント。

「下まぶたに引いて使っています。にじみでる女っぽさを演出できます」
など、下まぶたのアイラインに使っている方が口コミでは多く、ほどよい色気を演出するのにぴったりだとか。

深みのあるニュアンスカラーをお探しの人や、ナチュラルな色気を演出したい人におすすめです。

第8位|キャンメイク ジェルラインアーティスト

メーカー キャンメイク
タイプ ジェルアイライナー
カラー ブラック
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
ローズレッド / ショコラブラウン

軽いタッチでかきやすい!ラメ入りだけど派手すぎないジェルタイプ

プチプラ優秀コスメメーカーとして名をはせているキャンメイクのジェルアイライナーです。

594円とおどろきの安さですが、その使いやすさはほかの商品にも引けをとりません。
とくにひかえめに入ったラメと落ち着いた色味がお気に入り、という人が多かったです。

現在は3色展開ですが、プチプラなので全色そろえるのもありですね。
「キレイなアンティークカラーで手軽く買えてお気に入りです」
など、カラーの発色の良さや、値段の割には使いやすいと、コスパを評価する声が多かったです。

ジェルライナーを練習したい人や、安いジェルライナーをお探しの人におすすめです。

第7位|クリニーク クリーム シェイパー フォー アイ

メーカー クリニーク
タイプ ペンシルアイライナー(鉛筆タイプ)
カラー チョコレートラスター
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
ブラックダイアモンド / エジプシャン / ブラウンシュガー / スターリープラム

ブロンズパール入りでやさしくきらめくペンシル!

ペンシルタイプでありながら発色がよく、スッとかけるプロ愛用のアイライナーです。
鉛筆タイプのペンシルアイライナーで、芯がやわらかめなのであまり力をいれずにラインを引くことができます。

とくに注目したいのがその発色!
細かいパール入りで、しっとりしつつハッキリした目もとを演出できます。

「何本もリピートしており、とてもかきやすくて使いやすいです」
など、そのかきやすさにリピーターが続出するほど、使いやすいと評判のアイライナーです。

また、クリニークは肌にやさしい原料を使っているから安心できる、というメーカーに対する信頼の声もありました。
ペンシルではっきりした目もとをつくりたい人や、まぶたがかぶれやすいなどお肌が弱い人におすすめです。

第6位|ヒロインメイク スムースリキッドアイライナー スーパーキープ

メーカー ヒロインメイク
タイプ リキッドアイライナー(毛筆タイプ)
カラー 漆黒ブラック
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
ブラウンブラック / ビターブラウン

極細筆でかきやすい!落ちにくいのにお湯で簡単オフできる!

プチプラでにじまないリキッドアイライナーといえば、こちらのスムースリキッドアイライナー。

ウォータープルーフで落ちにくいのはもちろんですが、オフのさいはお湯で落とせるという手軽さも人気の理由です。
さらに0.1mmという超!超!極細の筆先なので、細かい部分まで微調整できます。

「にじまなくて細いラインもかきやすく、本当に優秀です」
など、太いラインをかきたい方には細すぎる!という声もありましたが、細くこまかい線をかきたい人には愛用者が多い商品です。

とにかく細くラインを引きたいという人におすすめです。

第5位|インテグレート スナイプジェルライナー

メーカー インテグレート
タイプ ジェルアイライナー
カラー ブラウン(BR620)
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
ブラック(BK999)

極細のジェルライナー!漆黒のラインが一日つづく!

こちらのカラーは、グレーよりのやわらかいブラックではなく、漆黒という表現がぴったりな黒のなかの黒。
ナチュラルメイクの流行りにつれ、やわらかい色が定番になりつつありますが、しっかりラインを引きたい人には物足りないのも事実。
そんな黒でしっかりひきしめたい人も満足する色味になっています。

またウォータープルーフなので、落ちにくさもばっちり。
落ちやすい下まぶたのキワに引いても、一日キープできます。

「夕方までにじみません。やっと自分の思っていたものを買えました」
など、にじみにくさがとくに評価されていました。

黒でがっつりラインを引きたい人や、下まぶたのラインがすぐ落ちるという人におすすめです。

第4位|デジャヴュ ラスティンファインS 繰り出しペンシル

メーカー デジャヴュ
タイプ ペンシルアイライナー(繰り出し式)
カラー ダークブラウン
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
ディープブラック / リアルブラック

ウォータープルーフ加工で夜までピッタリ密着!

ペンシルタイプなのに、しっかりついて一日落ちないと人気のデジャヴェ「ラスティンファイン」

硬すぎずやわらかすぎず、ちょうどいい芯で心地よくかけるので、初心者にもピッタリ。
同シリーズにリキッドタイプもありますが、ペンシルタイプの方がかきやすいと人気です。

「何十本もアイライナーをためして、ようやくかぶれないものを見つけました」
など、普段アイライナーでかぶれてしまう、という人にも安心のアイライナーです。
とにかく芯がやわらかい!と同時に肌への負担が少ないという点が評価されていました。

アイライナー初心者の人や、ペンシルタイプでやわらかめの芯がいい人におすすめです。

第3位|ルナソル メタリックライナー

メーカー ルナソル
タイプ リキッドアイライナー(毛筆タイプ)
カラー EX01 カッパー
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
EX02 サンドシルバー

いつものアイメイクに飽きた人へ!目もとにメタリック感をプラス!

ネイルにもメタリックブームがきていますが、アイメイクにもその波がきつつあります。

こちらのカッパーというカラーは、赤っぽいブロンズのようなメタリック感がだせるオシャレさ抜群のカラー。
重すぎない色味なので、意外と1年中使える万能カラーでもあります。

「カラーライナーだからといって取れやすいこともなく、きれいな発色」
など、きれいな発色で落ちにくい点も評価されていました。

クチコミによると「上まぶたにはカッパー、下まぶたにはもうひとつのサンドシルバーの使用がおすすめの塗り方」ということです。
普通のアイライナーに飽きた人、指し色としてカラーライナーを楽しみたい人におすすめです。

第2位|エムエスエイチ ラブ・ライナー リキッド

メーカー msh(エムエスエイチ)
タイプ リキッドアイライナー(毛筆タイプ)
カラー ダークブラウン
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
トゥルーブラック / ベビーブラウン / バーガンディーブラウン / グレージュブラウン

人気商品がさらにパワーアップ!ブラウンカラーならこれ!

ブラウン系のリキッドアイライナーならこれ!といわれるほど、やさしさとくっきり感のバランスがちょうどいいアイライナー。

バーガンジーやグリーンという、ほかにはちょっとないブラウン系のカラーがそろっているのも魅力です。
0.1mmの極細毛筆はしなりもよく、自由自在に太さを調節できます。

「初心者ですが、きれいにラインを引けました」
など、とにかく使いやすい!ということで、初心者の方にもおすすめできるリキッドアイライナーです。

また、使いやすさや色味、さらにリンゴ果実培養細胞エキスやヒアルロン酸などの保湿成分が高配合の点も評価されていました。
アイライナー初心者でリキッドタイプからはじめたい人や、ブラウン系でいろんな色を試したい人におすすめです。

第1位|フローフシ モテライナー

メーカー フローフシ
タイプ リキッドアイライナー(毛筆タイプ)
カラー ブラウンブラック
ウォータープルーフ
その他の
カラー展開
ブラック / ブラウン / ネイビーブラック

絶賛の声多数!アイライナーの「最終形態」とまでいわれるスペック!

栄えある1位に輝いたのは、これ以上のアイライナーはないとまでいわれる、「フローフシ」のモテライナー。

15万本あまりの試作品から生み出された最高の一本で、とくにこだわったのがその毛筆。
なんと熊野・奈良の熟練筆職人と共同開発し、かきやすさを追求した黄金比率の筆になっているんです。

さらに、色素沈着しない顔料を使っているので、使い続けて肌が黒ずむ、なんてこともありません。
ウォータープルーフでありながら、こすらずともお湯で簡単にオフできる点もポイント高いです。

「色味が美しく、よれず、にじまず、落ちないのに落としやすく、とっても使いやすいです」
など、口コミではとくに、落としやすさについてほかの商品にくらべて群を抜いている印象でした。

かきやすさ重視の人や色素沈着が気になる人など、どんな人にもおすすめできるアイライナーです。

アイラインをきれいに引く&落ちにくくするコツ!

アイライナー

アイライナー初心者にとっての悩みが「きれいに引けない」「すぐ落ちる(もちが悪い)」ということ。

そんな悩みをかかえる人のために、きれいにラインを引いたり、落ちにくくするコツをご紹介します。

きれいに引くコツ

きれいに引くコツは次の3点です。

  1. まぶたを指でおさえて引っ張りつつ半目にして、皮膚をのばしながらかく
  2. 手ブレで線がゆがまないように、ひじと手首を固定させる
  3. 一気にかこうとせず、点を打つように描く

ポイントは「いかにかきやすい状況をつくるか」ということ。
自分なりにかきやすい姿勢をみつけることも、きれいにラインを引くうえで重要です。

落ちにくくするコツ

ペンシルやウォータープルーフでないアイライナーでも、工夫次第で落ちにくくすることができます。

落ちにくくするちょっとしたコツは以下の3点です。

  1. アイラインを引く前にコンシーラーやフェイスパウダーを塗り、肌のうえにバリアをつくる
  2. パンダ目を予防するために、ペンシルタイプはラインを引いたあと、綿棒などで粉を落とす
  3. オイリー肌の人は皮脂でにじみやすいので、あぶらとり紙を使ってこまめに皮脂をとる

使用するアイライナーの種類にも注意しながら、こまめに皮脂をとったりしてにじみや落ちを防ぎましょう。

まとめ

アイライナー 女性

いろいろなタイプのアイライナーを紹介してきましたが、いかがでしたか?

アイライナー選びには「タイプ」と「カラー」に注目して選びましょう。

「目は口ほどにものをいう」というように、アイメイクによって印象もガラっと変わります。
自分にぴったりなアイライナーを見つけて、アイメイクをさらに楽しく、目もとをバッチリ印象づけましょう!

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