もはやインテリア?!電気ケトルのおすすめ人気ランキング10選!

コーヒーやカップラーメンを作りたいときにすぐお湯を沸かせる便利アイテム、「電気ケトル」。

忙しい朝でも美味しいお茶やコーヒーを淹れたい…
インテリアにもなるようなオシャレな電気ケトルが欲しい…

そんなあなたのために、今回は選りすぐりの電気ケトル10選をランキング形式でご紹介します。
高機能なモデルから、インテリアとしても映える美しいデザインの商品まで、幅広くセレクトしました。

選び方のコツなどもあわせて解説していきますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

電気ケトル選びで失敗しないために!3つのチェックポイント!

火を使わずに短時間でお湯を沸かせることから、電気ポットに変わって普及してきている「電気ケトル」。
カップ1杯分(140ml)をわずか50秒で沸かせる機種も販売されています。

そんな電気ケトルを選ぶときは、以下3つのポイントを確認することが失敗しないコツ。

  1. 容量
  2. 素材
  3. 機能

それぞれについて以下で解説していきますので、どんな電気ケトルがいいのか、イメージを膨らませてみてくださいね。

どれくらいのお湯が必要か計算して容量を決めよう!

バルミューダの電気ケトル

出典:Amazon.co.jp

電気ケトル選びは、まず「容量」をチェックすることからはじめましょう。
容量をチェックするときには、自分が普段からどれくらいのお湯を使うかイメージしておくと失敗することがありません。

お茶やコーヒー、カップラーメンなどに必要なお湯の量を以下にまとめましたので、確認しておきましょう。

品目目安(1人前)
お茶/コーヒー約150ml
インスタント味噌汁約160~200ml
カップ麺約300~400ml
パスタ約1000ml

たとえば、毎朝コーヒーを2杯ほどしか飲まない人なら1L以下の容量でよいでしょう。
いっぽうで家族5人分のコーヒーを淹れる場合は、1L以上の商品を選ぶべきです。

電気ケトルの一般的な容量は0.6L~1.5L程度ですので、上記の表を参考にして計算してみてくださいね。

ちなみに、2L以上のお湯を使う人には電気ポットがおすすめです。
電気ケトルで保温機能がついている商品は一部に限られますが、電気ポットであればすべての商品に保温機能がついています。
たくさんお湯を使う人だけでなく、保温機能が必要な人に関しても、電気ポットは候補に入れておくことをおすすめします。
電気ポットについては以下の記事でくわしく解説していますので、あわせて参考にしてください。

あなたはプラスチック派?ステンレス派?外側と内側の素材も必ずチェック!

あなたに適した容量が決まったら、続いてチェックしたいポイントが「素材」。
電気ケトルに使われている素材は、主にプラスチックステンレスの2つ。

素材によってデザイン性が変わるのはもちろんのこと、安全面や保温性能なども変わります。
それぞれの違いやメリット・デメリットについて見ていきましょう。

安全面が気になる人にはプラスチック製がおすすめ!

T-fal ジャスティン プラス KO3408JP

出典:Amazon.co.jp

プラスチック製の電気ケトルには、プラスチックのなかでも主に「ポリプロピレン(PP)」という素材が使われています。
ポリプロピレンは軽くて強度があり、耐熱性も高いため、医療機器からタッパーまで、幅広い用途・商品に使用されています。

また、持ち手などにナイロン素材が使われている商品もありますが、これもプラスチックの一種です。

プラスチックが外側に使われている場合は、沸騰後も本体が熱くなりにくいのが特長で、安全面に優れています
また、ステンレス製と比べて低価格の商品が多いことや、手垢などの汚れがつきにくいため、手入れがカンタンなこともメリットとして挙げられます。

いっぽうで、ステンレス製に比べるとやや耐久性が劣るというデメリットも。
内側にプラスチックが使われている場合は、独特のプラスチック臭がしてしまうこともありますが、使っているうちに抑えられていくので神経質になる必要はありません。

保温性やオシャレな見た目を重視する人にはステンレス製がおすすめ!

Russell Hobbs カフェケトル1.0 7410JP

出典:Amazon.co.jp

ステンレス製の電気ケトルは、プラスチック製と比べて耐久性が高いことが魅力です。

外側にステンレスが用いられている場合は、金属製ですので重厚感があり、見た目もオシャレな商品が多いことが特長。
しかし熱伝導率がよいため、沸騰後は本体が熱くなってしまいます。

いっぽうで内側にステンレスが使われている場合は、プラスチック製よりも保温性能が高いことが強み。
お茶やコーヒーを続けて飲みたいときなどは、大きなアドバンテージになります。

満足度が上がる!個性あふれる便利機能もチェック!

転倒湯もれ防止構造

出典:Amazon.co.jp

ここまでで紹介した「容量」と「素材」のほかに、もうひとつチェックしておきたいポイントが「機能」。
最近の電気ケトルには、さまざまな便利機能が付属しています。

一般的な機能は「空だき防止機能」「自動電源OFF機能」で、この2つはほぼすべての商品に搭載されています。
それ以外の特長的な機能を、以下の表にまとめました。

機能詳細
保温機能沸騰後に保温ができる機能。
電気ポットのようなイメージで使える。
転倒湯もれ防止構造「転倒流水防止構造」などとも呼ばれる。
本体が倒れてしまった場合の湯もれを防いでくれる。
蒸気レス本体から出る蒸気をカットする機能。
給湯ロックケトルを傾けてもお湯が出ないようにする機能。
自動でロックしてくれるタイプもある。

電気ケトルの機能は、とくに安全面に対して配慮されたものが目立ちます。
小さなお子さんや高齢者がいらっしゃる場合は、上記のような機能がついた商品を選ぶとよいでしょう。

自分にあった機能を選ぶことで、購入後の満足度がよりいっそう高まるはずですよ。

忙しい朝にも大活躍!電気ケトルのおすすめ人気ランキングTOP10!

電気ケトルを選ぶときには、「容量」「素材」「機能」の3項目を必ずチェックしましょう。

コーヒーやカップ麺などで必要なお湯の量を把握し、どれくらいのお湯を使うかイメージしてから容量を決めると間違いがありません。
素材に関しては、安全面重視ならプラスチック(PP)製、保温性やデザイン性重視ならステンレス製がおすすめです。
また、保温機能や転倒湯もれ防止構造、蒸気レスなど、利便性や安全面に配慮したさまざまな機能があります。

それでは、数ある商品の中からセレクトしたおすすめの電気ケトル10選をランキング形式で発表していきます。

第10位|Russell Hobbs カフェケトル 7410JP

Russell Hobbs カフェケトル 7410JP

出典:Amazon.co.jp

メーカーRussell Hobbs(ラッセルホブス)
価格7,019円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.73kg
容量1.0L
素材ステンレス・ポリプロピレン
特長的な機能空だき防止機能
オートオフ機能

カップ1杯分なら約60秒で沸騰

「2017年グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」を受賞した、ラッセルホブス社の電気ケトルです。
「カフェケトル」の名前のとおり、思わずコーヒーを煎れたくなってしまうようなデザインが特長的。

コードレスタイプなので、コンセントがない場所でも持ち運びして使えることも大きな魅力。
ケトルの底部は熱くならないため、置き場所にも困りません。

またステンレスで密閉性が高く、保温能力も高いため、2杯目のお茶やコーヒーも美味しく飲むことができます。
ただ、沸騰後の本体はかなり熱くなるので、やけどをしないよう注意が必要です。

「デザインがよく、ストレスなく使える」
など、シンプルな機能を評価する声が高く、余計な操作が必要ないことも人気の秘密です。

オシャレでシンプルな電気ケトルを探している人におすすめです。

第9位|YAMAZEN 電気ケトル YKG-C800

YAMAZEN 電気ケトル YKG-C800

出典:Amazon.co.jp

メーカーYAMAZEN(山善)
価格6,078円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.98kg
容量0.8L
素材非公開
特長的な機能空だき防止機能
保温機能
温度設定機能(60~100℃)

60~100℃まで1℃単位で温度調節ができる電気ケトル

手頃な価格で高性能な商品を多く販売している、山善の電気ケトルです。
スリムなボディラインに高級感のあるマットブラックがよく映える、デザイン性の高さが魅力です。

本商品は電気ケトルとしての標準的な機能のほかに、好みの温度を保てる保温機能がついています。
温度も60℃~100℃まで、1℃単位で調節可能。

注ぎ口が細く、ゆっくりとお湯を注げるため、コーヒーのドリップに最適です。
日頃からコーヒーをよく飲む人におすすめの一台です。

「保温機能と温度調節が便利」
「コーヒー用ケトルとしてストレスを感じずに使える」
といった、機能の便利さを評価するクチコミが多く見られます。

いっぽうで「水切りが悪い」などのレビューも見られるので、使用感に慣れるまでは注意が必要そうです。

第8位|ZOJIRUSHI 電気ケトル CK-AW10

ZOJIRUSHI 電気ケトル CK-AW10

出典:Amazon.co.jp

メーカーZOJIRUSHI(象印マホービン)
価格8,289円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量1kg
容量1.0L
素材外側:ステンレス
内側:プラチナフッ素加工
特長的な機能カルキとばしコース
1時間あったか保温
転倒湯もれ防止構造
自動給湯ロック

お茶の成分をより引き出す「プラチナフッ素加工内容器」

象印マホービンが販売する、高機能な電気ケトルです。

内容器にプラチナフッ素加工をほどこすことにより、お湯を弱アルカリ化させて茶葉のカテキンをより抽出することができます。
そのため、お茶をよく飲む人にはとくにおすすめできる一台です。

さらに特長的なのが、沸騰後に保温ができる「1時間あったか保温」が搭載されていること。
約90℃を1時間キープできるので、電気ポットのような使い方が可能です。

「保温機能がとにかく便利」
「ほかの商品に比べて静かでよい」
など、保温機能に感動するクチコミが多く、静音性の高さも評価されている優秀な電気ケトルです。

第7位|récolte Classic Kettle Libre RCK-2

récolte Classic Kettle Libre RCK-2

出典:Amazon.co.jp

メーカーrécolte(レコルト)
価格6,480円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.72kg
容量0.8L
素材ステンレス・ポリプロピレン
特長的な機能空だき防止機能
自動電源OFF機能

スマートな注ぎ口で機能的

レコルトの電気ケトルは、レトロ感あふれるヴィンテージデザインが特長的な一台です。
フォルムもクラシックですので、キッチンに置いておくだけで部屋がオシャレになりそうですね。

本商品はデザイン性に目がいきがちですが、機能のほうも本格的。
注ぎ口は湯切れがよく、量の調整もしやすいのでコーヒーやお茶をよく飲まれる人にはとくにおすすめです。

空だき防止や自動電源OFFなど、必要十分な機能も搭載しており、デザインと機能・性能のバランスに優れた一台です。

「おしゃれで使いやすい」
「注ぎやすく、注ぎが終わっても水滴が垂れない」
など、クチコミでもデザイン性や注ぎやすさが高評価されています。

第6位|DeLonghi アクティブ シリーズ 電気ケトル KBLA1200J

DeLonghi アクティブ シリーズ 電気ケトル KBLA1200J

出典:Amazon.co.jp

メーカーDeLonghi(デロンギ)
価格4,180円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.9kg
容量1.0L
素材ステンレス・ポリプロピレン
特長的な機能空だき防止機能
自動電源OFF機能

毎日を自分らしく、アクティブにスタートしたいあなたへ

コーヒーメーカーやエスプレッソマシンが人気なイタリアの家電メーカー、デロンギの電気ケトルです。
シャープでレトロなデザインが特長的で、インテリアとしても使えそうな一台です。

注ぎ口がソリッドなため、お湯の量を調整することがカンタン。
こぼれにくいという利点もありますので、使いやすさはバツグンです。

また片手でフタを開けることができるため、料理などで手が空きにくいときや、朝の忙しいときに歯を磨きながら注水できるなど、さまざまなシーンで時短になります。

「デザインもよく、ワンタッチでフタが開くので便利」
「オシャレなのでキッチンに立つのが楽しくなった」
といった、デザインを評価する声が多く、購入者の多くが満足している一台です。

デザインがよく、扱いやすい電気ケトルを探している人におすすめです。

第5位|dretec PO-323 電気ケトル 「ラミン」

dretec PO-323 電気ケトル 「ラミン」

出典:Amazon.co.jp

メーカーdretec(ドリテック)
価格1,470円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.515kg
容量1.0L
素材ポリプロピレン
特長的な機能空だき防止機能
オートパワーオフ機能

すぐ沸く、すごく軽い!

1.0Lという大きめの容量をほこり、コスパも優秀なドリテック製の電気ケトルです。

機能面はシンプルですが、それだけにカンタンに操作でき、扱いやすいことが魅力です。
空だき防止機能やオートパワーオフ機能も搭載されていますので、安全面にも抜かりはありません。

なんといっても最大の特長は515gという軽量設計で、必要な機能もじゅうぶんに備えたバランスのとれた一台です。

「値段が安くて性能もじゅうぶん」
「価格以上の優秀さがある」
など、コスパ面での評価が高く、機能面でも値段以上だという評価が目立ちます。

女性や、コスパ重視の人にはとくにおすすめできる電気ケトルです。

第4位|T-fal アプレシア プラス カフェオレ BF805170

T-fal アプレシア プラス カフェオレ BF805170

出典:Amazon.co.jp

メーカーT-fal(ティファール)
価格2,852円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.535kg
容量0.8L
素材外側:ポリプロピレン
内側:ステンレス
特長的な機能空だき防止機能
注ぎ口カバー

湯切れのよい注ぎ口、ほこりを防ぐ注ぎ口カバー!

ティファールの定番タイプにして、大人気の電気ケトルです。
有名なモデルですので、ネットや家電量販店で見かけた方も多いのではないでしょうか。

本体は約535gととても軽く、コードレスのため持ち運びやすいのが大きな特長。
カップ1杯分(140ml)であればわずか50秒で沸くスピーディーさも高評価で、朝の忙しい時間帯でもすぐに使うことができます。

また注ぎ口部にはホコリなどの混入を防止するカバーもつけられているため、衛生面でも安心です。

「とにかくすぐに沸くので使いやすい」
「時間のない朝に大活躍します」
など、沸騰の速さを評価するレビューが多いため、朝が忙しい人にはとくにおすすめです。

第3位|BALMUDA The Pot K02A

BALMUDA The Pot K02A

出典:Amazon.co.jp

メーカーBALMUDA(バルミューダ)
価格11,880円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.6kg
容量0.6L
素材外側:ステンレス
内側(側面):ステンレス
特長的な機能空だき防止機能
自動電源OFF機能

小さくて美しい電気ケトル

デザイン性が高く、シンプルかつ高機能な家電を販売するバルミューダ製の電気ケトルです。
洗練されたシックなフォルムが美しく、インテリアとしても文句なしの一台です。

本商品の大きな特長は、注ぎ心地がよいこと。
独自の研究によって設計されたハンドルとノズルにより、狙った場所にスッとお湯を注ぎ入れることができます。

さらに注ぎ口の形状が独特なため、ゆっくり注ぐことも、はやく注ぐことも自由自在に調整可能。
インテリア映えする電気ケトルをお探しの人にはもちろん、コーヒーや紅茶などを美味しく飲みたい人にもおすすめです。

「気持ちがいいくらいキレイに注げる」
「デザインがよく、ドリップ時には大活躍する」
など、デザイン性と注ぎやすさの評価が高く、期待どおりの性能をもった一台だといえるでしょう。

第2位|TIGER 電気ケトル 「わく子」 PCF-G080

TIGER 電気ケトル PCF-G

出典:Amazon.co.jp

メーカーTIGER(タイガー魔法瓶)
価格2,990円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.95kg
容量0.8L
素材外側:ポリプロピレン
内側(側面):ポリプロピレン
内側(底面):ステンレス
特長的な機能空だき防止機能
給湯ロックボタン
ワンタッチ着脱ふた
通電自動オフ
転倒流水防止構造
蒸気レス

家族に安心の安全設計。お好みやお部屋に合わせて選べる「わく子」

タイガー魔法瓶が販売する、コスパに優れた電気ケトルです。
蒸気量を約70%カットした省スチーム設計により、やけどの心配や結露を抑えることに成功しています。

とくに安全面への配慮が行き届いている点が印象的で、空だき防止機能をはじめ、転倒した場合のお湯もれを抑える転倒流水防止構造や、給湯ロックボタンも搭載されています。

さらに本体は二重構造のため、外側が熱くなりにくく、保温性も高くなっています。
このため、小さなお子さんがいる家庭や、高齢者の方におすすめの一台です。

「蒸気レスと転倒防止があるので安全」
「ロックをかけていれば斜めにしてもこぼれないので安心」
など、本商品の強みである安全性を評価する声が多いのも好印象です。

第1位|T-fal ジャスティン プラス KO3408JP

T-fal ジャスティン プラス KO3408JP

出典:Amazon.co.jp

メーカーT-fal(ティファール)
価格2,971円(Amazonにて2018年9月24日時点)
本体重量0.97kg
容量1.2L
素材外側:ポリプロピレン
内側:ステンレス
特長的な機能空だき防止機能
自動電源オフ機能

スリムな注ぎ口で、注ぐ量を上手にコントロール!

スリムなブラックボディが美しい、ベストセラー電気ケトルです。
人気メーカーであるティファールのなかでも、とくに人気の高い一台がこの「ジャスティン プラス」で、シンプルかつコスパの高い優秀なモデルです。

スリムな注ぎ口を採用することで、お湯の量がコントロールしやすくなっています。
そのため、コーヒーをドリップするなどの繊細な動きが必要な場合でも問題ありません。

またフタを固定できるため、注水はもちろんのこと、洗浄などのメンテナンスがラクになるような工夫もなされています。

容量も1.2Lありますので、カップならば約8杯分のお湯を一気に沸かすことができます。
空だき防止機能もついていますので、安全面でも安心な万能ケトルです。

「すぐに湧いてコスパも最高!」
「安心安定の品質」
など、総じて性能の高さとコスパ面を評価する声が多く、信頼のおける電気ケトルであることがうかがえます。

どんな方にもおすすめできますが、とくに容量が多い電気ケトルを探している人におすすめです。

まとめ

今回は、おすすめの電気ケトル10選をランキング形式でご紹介してきました。

電気ケトルを選ぶときには、「容量」「素材」「機能」の3つを必ずチェックしましょう。
購入する前に、自分がどれくらいのお湯を使うのか、どのように使うのかを考えておくことが電気ケトル選びで失敗しないコツです。

いちど使えば手放せなくなってしまうほど便利な家電が電気ケトルです。
朝の忙しい時間帯や、サッと夜食を作りたいときなど、使えるシーンはさまざま。

ぜひ本記事を参考にして、あなたにピッタリな一台を見つけてみてくださいね。

電気ケトルの売れ筋ランキングをCheck!!

【Amazon】売れ筋ランキング

【楽天】売れ筋ランキング

【価格.com】売れ筋ランキング