人気シリーズを徹底比較!ダイソンのおすすめランキング10選!

ダイソン

吸引力の強い掃除機が欲しい…
ダイソンのおすすめ掃除機を知りたい…

ソファやラグの奥に入った細かいゴミやホコリやハウスダストなどは、見えなくても気になるもの。
だからこそ、掃除機を選ぶときは吸引力を重視するべきです。

各メーカーともさまざまなタイプの掃除機を販売していますが、今回は圧倒的な吸引力で人気の「ダイソン」の掃除機から、おすすめ商品を厳選してご紹介していきます。
ほかにも、タイプ別の特徴や魅力なども余すことなくお伝えします!

ダイソンとは?人気の秘訣はココにある!

ダイソン

出典:Amazon.co.jp

ダイソンは、イギリスで誕生した電気機器メーカーで、サイクロン式掃除機を世界ではじめて開発した企業です。

「吸引力の変わらない、ただひとつの掃除機」というキャッチコピーどおり、他社と比較しても圧倒的な吸引力がいちばんの魅力であり、人気の秘訣です。

事実、各モデルのクチコミを見てみても
「吸引力がすごい」
「じっさいに使ってみて驚いた」
「ぐんぐんゴミを吸いとる」
など、吸引力を称賛する声が多く、満足度の高さがうかがえます。

ラインナップも豊富なため「何を購入すればいいのか」という贅沢な悩みが生まれてしまいがちですが、本記事にて厳選したおすすめダイソン製品を紹介していきますので、ぜひ参考にしてくださいね。

ダイソンで人気の3タイプ!それぞれの特徴や違いを比較!

圧倒的な吸引力が人気の「ダイソン」。
そんなダイソンの中でも、とくに以下の3タイプが人気となっています。

  1. スティック型(コードレス)
  2. キャニスター型
  3. ハンディクリーナー

以下の項目で、それぞれの特徴をくわしく説明していきます。

一番人気はスティック型!シリーズ別のスペックを徹底比較!

Dyson Cyclone V10 Fluffy

出典:Amazon.co.jp

スティック型はダイソンの掃除機でもっとも人気があり、主力商品となっています。
コードレスで扱いやすく、家中どこでも気軽に掃除をできることから、発売以来多くのユーザーから愛されています。

そのためシリーズを通して多くのモデルが登場しており、吸引力はもちろん、ごみ捨て機能や連続運転時間の延長など、リリースのたびに進化を遂げています。

現在の最新モデルはV10ですが、もちろん型落ちのシリーズもまだまだ現役。
申し分のない性能をもった商品が多くあります。

なかでも人気のV10、V7、V8、V6、DC62シリーズを、以下の表で比較してみましょう。

V10V7V8V6DC62
発売日2018年3月2017年5月2016年5月2015年5月2013年10月
価格帯60,000円~80,000円41,000円~55,000円40,000円~75,000円32,000円~40,000円29,000円~38,000円
吸引力
動作音の静かさ
使用時間最長60分最長30分最長40分最長20分最長20分
充電時間約210分約210分約300分約210分約210分
重量約2.58kg約2.47kg約2.61kg約2.34kg約2.04kg
フィルターHEPAフィルター相当HEPAフィルター相当HEPAフィルター相当HEPAフィルター相当
スクレイパー
HEPAフィルター相当とは?
「粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能をもつエアフィルター」と定められたもの。
花粉やダニなどの小さな粒子もキャッチできるため、排気がキレイ。

各シリーズとも、総じて吸引力は優秀です。
V8以降(V8、V7、V10)はゴム製のスクレイパーが採用され、ゴミに触れることなくワンタッチで捨てられるようになりました。
また、バッテリー性能も大きく進化しています。

型落ちモデルでもじゅうぶんな機能を備えていますので、掃除をする場所の多さや予算に合わせて選ぶとよいでしょう。

各シリーズはこんな人におすすめ!
  • V10⇒高機能なダイソンが欲しい人、家中くまなく掃除をしたい人におすすめ
  • V7⇒機能性や値段など、総合的なコスパ重視の人におすすめ
  • V8⇒吸引力と静音性のバランスに優れたダイソンが欲しい人におすすめ
  • V6⇒自分の部屋など、広くない場所を掃除する人におすすめ
  • DC62⇒低価格でダイソンの掃除機を手に入れたい人におすすめ

集じん能力が魅力!しっかり掃除したいならキャニスター型!

Dyson V4 Digital Absolute

出典:Amazon.co.jp

ダイソンのキャニスター型掃除機の特徴は、大型のモーターと強力なサイクロン構造が搭載されていることです。
このため、スティック型に比べてより強い吸引力と、集じん能力を備えています。

それと引きかえに、やや本体重量があることと、もち運びにくさがデメリットです。
キャニスタータイプのなかでも取り回しやすいモデルを探している方は、軽くて扱いやすいタービン式のヘッドを選ぶのがおすすめです。

ほかのメーカーのキャニスター型掃除機と比較すると、やはり遠心分離が強力で、ゴミと空気をしっかりと分離してくれます。
サイクロン構造は排気性能にも直結するので、ダイソンは排気性能においても優秀だと言えるでしょう。

ハンディークリーナーも人気!取り回しやすさNO.1!

Dyson V7 Mattress

出典:Amazon.co.jp

スティック型、キャニスター型と並び、ハンディークリーナーもまた人気です。
3つのタイプのなかではもっとも取り回しがしやすく、デスク周りやソファ、玄関などの掃除に大活躍してくれます。

特徴でもあり注意点でもあるのですが、ダイソンのハンディークリーナーの本体は同シリーズと同じものです。
ですので吸引力をはじめとした機能面はじゅうぶんであると言ってよいでしょう。
しかし、延長管や床用のヘッドが付属していないため、広い範囲の掃除には向いていません。

いっぽうで、付属の「フトンツール」を使えば布団クリーナーとして使用できますし、「ミニ ソフトブラシ」を装着すれば掃除機を直接かけにくい箇所も優しく清掃可能です。
付属品を使うことで、さまざまなシーンに対応できるような工夫がほどこされています。

すでに掃除機はもっていて、セカンドクリーナーとして使いたい方や、一人暮らしの方におすすめです。

ここまでで紹介した「スティック型」「キャニスター型」「ハンディクリーナー」の3タイプが有名なダイソンですが、実は「ロボット掃除機」も発売しています。
さすがは吸引力が武器のダイソンなだけあって、「ほかのロボット掃除機の4倍の吸引力」というキャッチコピーで打ち出しています。

ロボット掃除機に興味のある人でしたら、非常に注目度の高い商品となっています。
ロボット掃除機については、以下の記事を参考にしてみてください。

【スティック型】コードレスダイソンのおすすめ人気ランキング5選!

ダイソンの掃除機を選ぶときには、自分が「いつ、どこで使うか」を考えることが重要です。
家の広さや掃除をする場所によって、スティック型、キャニスター型、ハンディクリーナーのなかから自分に合ったタイプを選びましょう。

また、「クリーナーヘッド」に注目することも重要です。
ダイソンのクリーナーヘッドには、大きくわけて以下の2つがあります。

  1. タービンヘッド
  2. モーターヘッド

軽さ&扱いやすさ重視ならタービンヘッド、集じん性能重視ならモーターヘッドがおすすめです。
それぞれの違いについてくわしく知りたい方は、『モーター式とエアタービン式の違いは?』をご覧ください。

また、最近ではナイロンローラーとカーボンファイバーブラシを採用し、ゴミを吸いとりやすくしたソフトローラークリーナーヘッドや、カーペットやペットの毛を除去するのに特化したダイレクトドライブクリーナーヘッドが搭載されているモデルもあります。

このほか、ダイソンは付属ツールの豊富さも魅力です。
ノズルやヘッドなどをつけ替えればさまざまな場所で使えるので、付属ツール類も忘れずチェックしてみましょう。

まずは、コードレス掃除機であるスティック型ダイソンのおすすめランキングTOP5を発表します!
キャニスター型へスキップ!

ハンディークリーナーへスキップ!

第5位|Dyson DC62 モーターヘッド

Dyson DC62 モーターヘッド

出典:Amazon.co.jp

価格33,900円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量2.0kg
連続使用時間最長20分
充電時間約210分
フィルター
クリーナー
ヘッド
モーターヘッド
付属ツールミニモーターヘッド
コンビネーションノズル
収納用ブラケット

カーボンファイバーブラシ搭載の最新のモーターヘッド

DC62は2013年に発売されたシリーズですが、その実力はまだまだ現役です。

吸引力もなかなかですが、ほかのシリーズよりもやや軽量で扱いやすく、取り回しのしやすさが光ります。
重心がグリップの近くにありますので、高いところを掃除するときには大活躍する一台です。

比較的新しいクチコミを見てみても
「吸引力が違う」
「毎日の掃除にじゅうぶん使える」
といった高評価が多いので、型落ちモデルながらも優秀な性能をもっていることがわかります。

最新モデルではないため、値段も安くなっている点も嬉しいですね。
安くて手ごろなコードレスダイソンを探している人におすすめです。

第4位|Dyson V6 Animalpro

Dyson V6 Animalpro

出典:Amazon.co.jp

価格44,000円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量2.27kg
連続使用時間最長20分
充電時間約210分
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
ダイレクトドライブクリーナーヘッド
付属ツールミニモーターヘッド
延長ホース
ハードブラシ
フトンツール
コンビネーションノズル
隙間ノズル
収納用ブラケット

確実にゴミを吸い取り、部屋の空気よりもきれいな空気を排出します。

カーペットに入り込んだホコリやペットの毛をしっかりと取り除いてくれる、ダイレクトドライブクリーナーヘッドを採用したモデルです。

HEPAフィルター相当のフィルターと「2 Tier Radialサイクロン」により、空気中の花粉やカビ、バクテリアもしっかりと捕らえることができます。

「ペットの毛がブラシに絡まらず助かる」
「カーペットの毛もおどろくほどとれる」
など、ダイレクトドライブクリーナーヘッドの性能を評価する声が多く見られます。
付属ツールが充実している点も魅力ですね。

カーペットやラグをしっかり掃除したい人や、ペットやお子さんがいる家庭にもおすすめです。

第3位|Dyson V7 Fluffy

Dyson V7 Fluffy

出典:Amazon.co.jp

価格44,500円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量2.47kg
連続使用時間最長30分
充電時間約210分
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
ソフトローラークリーナーヘッド
付属ツールミニモーターヘッド
コンビネーションノズル
隙間ノズル
ミニ ソフトブラシ
収納用ブラケット

静音性と使いやすさを兼ね備えたスタンダードモデル

V7シリーズのスタンダードモデルで、コストパフォーマンスに優れた一台です。

V6シリーズと比較して運転音がやや抑えられており、運転時間も最長30分と細かい部分での性能が向上しています。
ソフトローラークリーナーヘッドを搭載していますので、以前のモデルでは吸い込むことができなかったようなゴミも吸いとれるようになっています。

「細かいゴミもキレイにとれる」
「旧モデルより音が静かで満足している」
など、V7シリーズの長所を裏づけるような評価もあり、ダイソンのなかでもバランスのよい機種であることがうかがえます。

時間を問わず掃除をしたい方や、しっかりと掃除機をかけたい方におすすめです。

第2位|Dyson Cyclone V10 Fluffy

Dyson Cyclone V10 Fluffy

出典:Amazon.co.jp

価格68,988円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量2.58kg
連続使用時間最長60分
充電時間約210分
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
ソフトローラークリーナーヘッド
付属ツールミニモーターヘッド
コンビネーションノズル
隙間ノズル
ミニ ソフトブラシ
収納用ブラケット

コードのいらない解放感。最長60分の運転時間

ダイソンの最新シリーズ、V10のスタンダードモデルです。
最長60分の連続使用時間が魅力で、広い家でもたった1回の充電で掃除を終わらせることができるでしょう。
ソフトローラークリーナーヘッドを使用する場合でも40分と、ほかのシリーズに比べて長く掃除をすることができます。

デジタルモーターV10による吸引力はシリーズのなかでもナンバーワン。
おまけに静音性までも高い、ハイスペックモデルです。

「思ったよりも音が小さい」
「今までのコードレスを覆す新製品です!」
など、満足度の高いクチコミが多く、なかでも旧シリーズからの買い替え組から高い評価を得ています。

すでに前のモデルを使っていて買い換えたい方や、高吸引力で静音性の高いダイソン製品を探している方におすすめです。

第1位|Dyson V8 Fluffy

Dyson V8 Fluffy

出典:Amazon.co.jp

価格48,218円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量2.61kg
連続使用時間最長40分
充電時間約300分
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
ソフトローラークリーナーヘッド
付属ツールミニモーターヘッド
隙間ノズル
コンビネーションノズル
ミニ ソフトブラシ
収納用ブラケット

コードつき掃除機よりも確実にゴミを吸い取ります。

2016年の発売以降、根強い人気をほこるベストセラー商品です。

ソフトローラークリーナーヘッドが採用され、付属品もV10と変わりません。
連続使用時間も最長40分とじゅうぶんで、充電時間の長ささえ気にしなければ、とても優秀なコストパフォーマンスを実現した一台です。

「パワーはもうしぶんなく、軽くてよい」
「思ったより軽く、吸引力がすごい」
など、ダイソン製品の強みである吸引力に加え、軽さや静音性の高さを評価する声も見られます。

とにかくコストパフォーマンスが優秀ですので、型落ちでもよいのでコスパのよいコードレスダイソンが欲しい人におすすめです。

【キャニスター型】ダイソン掃除機のおすすめ人気ランキング3選!

続いては、キャニスター型ダイソンのおすすめ商品を紹介していきます。

キャニスター型はボディ部に大きなモーターを搭載できるため、吸引力の強さと、集じん能力の高さが魅力です。
掃除をしっかりしたい方や、複数の部屋を掃除することが多い方はこちらのタイプを選ぶとよいでしょう。

最新モデルやクチコミで人気のモデルのなかから厳選した、3つのキャニスター型ダイソンを紹介します。
ハンディクリーナーへスキップ!

第3位|Dyson V4 Digital Absolute

Dyson V4 Digital Absolute

出典:Amazon.co.jp

価格90,500円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量3.14kg
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
ソフトローラークリーナーヘッド
ダイレクトドライブクリーナーヘッド
付属ツールコンビネーションノズル
フトンツール
カーボンファイバーソフトブラシツール
タングルフリー タービンツール
リーチアンダーツール
収納用フロアドック

2つのクリーナーヘッド搭載。家のすみずみまで素早く簡単にお掃除。

「V4 Digital Absolute」はダイソンの最新モデルで、非常に高機能なキャニスター型掃除機です。

ソフトローラークリーナーヘッドとダイレクトドライブクリーナーヘッド、2つのヘッドが標準で付属していますので、場所を問わず効率的に掃除をすることができます。

また移動中にバランスが崩れて倒れてしまっても、自動的に起き上がる「セルフライティング機能」も採用。
ダイソンの最新技術が詰まった一台です。

発売されたばかりということと、価格の高さから3位としましたが、これから評価が上がっていきそうなモデルです。

とにかく高機能なダイソン掃除機が欲しい方や、家の掃除はしっかりとしたい人におすすめです。

第2位|Dyson Ball Turbinehead

Dyson Ball Turbinehead

出典:Amazon.co.jp

価格38,664円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量2.72kg
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
タービンヘッド
付属ツールフトンツール
コンビネーションノズル

取り回しのしやすい軽量ヘッドで、床面から確実にゴミを吸い取ります。

軽量なタービンヘッドを採用しつつ、「ダイソン デジタルモーター V4」を搭載することで、扱いやすさと吸引力を両立させたモデルです。

吸引力はモーターヘッドには一歩劣るものの、そのぶん操作性はバツグン。
ヘッドが軽量のため、キャニスター型では掃除しにくい高い場所なども、比較的ラクに清掃することができます。

「タービンヘッドでもじゅうぶんな吸引力」
「コスパがいい」
などのクチコミも多く、吸引力はフローリングが多い家庭であれば問題なさそうです。
性能面・価格面から考えるとコストパフォーマンスはかなり優秀なモデルであると言えるでしょう。

軽くて扱いやすいタイプのキャニスター型を探している方におすすめです。

第1位|Dyson Ball Motorhead+

Dyson Ball Motorhead+

出典:Amazon.co.jp

価格42,000円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量2.75kg
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
モーターヘッド
付属ツールタングルフリー タービンツール
リーチアンダーツール
カーボンファイバーソフトブラシ
フトンツール

家中のお掃除のためのツールが付属。

モーターヘッドを採用しながらも、軽量化に成功したコンパクトなキャニスター型掃除機。
本体重量は約2.75kgと、スティックタイプに迫る軽さで、扱いやすい点が大きな魅力です。

小型のボディに搭載された「ダイソン デジタルモーター V4」はかなりのハイパワーで、大きさからは考えられない吸引力を生み出します。

「吸引力は文句なし」
「軽くて楽ちん」
と、ダイソンらしいクチコミが並びます。
「部屋のホコリがこれほどとれるとは思わず、ショックを受けた」
という評価もあり、吸引力の強さを裏づけています。

稼働時間の制限がないため、広い家に住んでいる方や、複数の部屋を掃除する方におすすめです。

【ハンディクリーナー】ダイソンのおすすめ人気ランキング2選!

ダイソンのハンディクリーナーには、通常の掃除機のほかに布団掃除に特化した布団クリーナーがあります。
ちなみに、布団クリーナーでもハンディクリーナーと同じように使えるので安心してください。

ダイソンの圧倒的な吸引力で布団やソファをクリーニングすれば、驚くほどのホコリやゴミをとることができます。
商品紹介の欄でも解説しますが、多くのユーザーが驚きの声を挙げています。

それでは、以下で両タイプのおすすめ商品を紹介していきます。

第2位|Dyson V6 Trigger+

Dyson V6 Trigger

出典:Amazon.co.jp

価格26,970円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量1.63kg
連続使用時間最長20分
充電時間約210分
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
モーターヘッド
付属ツールミニモーターヘッド
コンビネーションノズル
隙間ノズル
フトンツール

もっとも吸引力の強いコードレスハンディクリーナー。

最新モデルではありませんが、そのぶんコストパフォーマンスに優れたハンディクリーナーです。

型落ちとはいえ、「ダイソン デジタルモーター V6」を搭載しているので吸引力はじゅうぶん。
強モードを使えばソファの奥に入り込んだゴミやホコリもぐんぐん吸いとることが可能です。

ほかのモデルと同じく、HEPAフィルター相当のフィルターも装備しているため、排気のキレイさも魅力です。

「毎日掃除をしても、おどろくほどゴミがとれる」
「絨毯やホットカーペットの掃除が気持ちよくなった」
など、多くのユーザーから吸引力と集じん能力の高さを評価されています。

コンパクトですぐに取り出して使えるため、自室やデスク周りの掃除をよくする方におすすめです。

第1位|Dyson V7 Mattress

Dyson V7 Mattress

出典:Amazon.co.jp

価格39,100円(Amazonにて2018年5月24日時点)
本体重量1.76kg
連続使用時間最長30分
充電時間約210分
フィルターHEPAフィルター相当
クリーナー
ヘッド
モーターヘッド
付属ツールミニモーターヘッド
コンビネーションノズル
隙間ノズル
延長ホース
フトンツール
ミニ ソフトブラシ

パワフルな吸引力でもっとも多くのハウスダストを取り除く布団クリーナー。

「V7 Mattress」は、ダイソンのコードレス布団クリーナーです。
「ダイソン デジタルモーターV7」を搭載し、布団の奥にあるホコリやハウスダストをしっかりと吸引してくれます。

各種ブラシやノズルなど、付属品も充実しており、延長ホースを使えば届きにくい場所の掃除も苦になりません。

布団掃除だけでなく、ハンディクリーナーとして使うことももちろん可能。
ほかのハンディクリーナーと同様に、ロングパイプを使ってスティック型として使用することもできます。

「布団のホコリが目に見えて減る」
「普通の掃除機ではまったく掃除ができていないことがわかった」
と、布団クリーナーとしての優秀さがうかがえるクチコミが多く見られます。

吸引力の高さはさすがのダイソンですので、吸引力重視で優秀な布団クリーナーを探している方におすすめです。

まとめ

今回は、ダイソン製品のなかから厳選したおすすめ商品をご紹介してきました。

ダイソンの魅力は何と言っても吸引力です。
どのモデルも吸引力が強力な機種ばかりですが、商品を選ぶときには、スティック型・キャニスター型・ハンディクリーナー型から自分にあったタイプのモデルを選びましょう。

また、ダイソンは型落ちモデルでも性能の高い製品が多いことも特長です。
コスパ重視であれば型落ちモデル、高機能を求めるなら最新モデルと、予算に合わせて選ぶのも失敗しないコツです。

ダイソンの掃除機をお探しのさいには、ぜひ本記事を参考にしてくださいね。

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