カースピーカーの最強おすすめランキング10選!愛車の音質UPに

和田 平助

和田 平助

メンズ用品アドバイザー

パイオニア カロッツェリア 17cmコアキシャル2ウェイ ハイレゾ対応カースピーカー TS-F1740
  • カースピーカー パイオニア カロッツェリア TS-F1740 コアキシャル2ウェイ ハイレゾ対応
  • カースピーカー ケンウッド 17cm コアキシャル KFC-RS174
  • カースピーカー JBL Club 6520 車載用 コアキシャル
  • カースピーカー アルパイン
  • カースピーカー パイオニア カロッツェリア 17cmセパレート2ウェイ ハイレゾ対応 TS-F1740S

車で聴く音楽の音質を、驚くほど向上させてくれる「カースピーカー」
取り付けが大変そうなイメージを抱いている方も多いかもしれませんが、はじめてでも簡単に設置できる商品が多く登場しています。

そこで今回は、カースピーカーのおすすめ10選を人気ランキング形式でご紹介。
圧倒的な人気を誇るカロッツェリアの「TS-F1740」はもちろん、ハイレゾに対応したアルパインの高級モデル「X-170S」、低音重視の方にピッタリなJBL、幅広い車種に取り付けできるケンウッドなど、幅広くセレクトしました。

あわせてコアキシャルタイプとセパレートタイプの違い、取り付け手順についても解説していますので、ぜひ参考にしてください。

市販の方が高音質!純正と市販のカースピーカーはなにが違う?

最初から車に搭載されている純正スピーカーと市販スピーカーの違いは、ズバリ「音質」にあります。
比較してみるとやはり市販のスピーカーのほうが高音質で、多くのユーザーが「音が変わった!」と驚きの声をあげています。

その秘密は、スピーカーの構造や素材。
純正スピーカーは、コストや車体重量削減のために簡易的な構造になっているものがほとんどです。

いっぽう市販のスピーカーは、振動板やフレームなどに高価なパーツを採用しています。
また出力も大きいため、より高音質な再生ができるのです。

音の出口であるスピーカーは音質を大きく左右しますので、音にこだわる方はぜひ市販のカースピーカーへの交換をおすすめします。

また車内のオーディオ空間をもっと充実させたい方は、カーオーディオを変更するのもよいでしょう。
以下の記事でくわしく紹介していますので、本記事とあわせて参考にしてみてください。

カーオーディオ

車内でもっといい音を!カーオーディオのおすすめランキング10選!

カースピーカーの選び方

純正品と比べて市販のカースピーカーは、車内で聞く音楽やラジオの音質を驚くほど向上させてくれます。
自分にあった商品を選ぶためには、以下の4項目に注目しましょう。

  1. タイプ(コアキシャル / セパレート)
  2. スピーカー形式(2WAY / 3WAY)
  3. 再生周波数帯域(Hz)
  4. 定格入力(W)

それぞれの項目について、以下でくわしく説明していきます。

カースピーカーには2つのタイプがある!価格や音質、取り付け方法が変わる

車に搭載するスピーカーには、「コアキシャルタイプ」と「セパレートタイプ」の2種類があります。
それぞれ音質や音が聞こえる位置、取り付けの手間などが異なりますので、購入前に違いを確認しておきましょう。

コアキシャルタイプのカースピーカーは、値段が安くて取り付けやすい

コアキシャルタイプは、高音を出すツィーターと中低音用のスピーカーが一体になったタイプで、純正スピーカーにも多く採用されています。
そのため、純正品と取り替えるだけでカンタンに音質をアップさせられるのが特長です。

コアキシャルタイプのカースピーカーを取り付ける手順について、ざっくり説明しておきます。

  1. まずドアの内張りを外して各種ネジを外し、スピーカーを取り出す
  2. 次に、バッフルボードの取り付け。バッフルボードとはスピーカーのサイズをあわせる型のようなもので、取り付け時に土台になる
  3. そして、スピーカーをはめ込めば交換は完了

少々手間に感じるかもしれませんが、次で紹介するセパレートタイプよりはカンタンです。

自分でできない場合でも、カー用品店で交換を依頼すれば取り付けてくれますのでご安心ください。
費用も数千円〜とそこまで高くはありません。

コアキシャルタイプは安価な商品が多いのが魅力ですが、ドアの下部に取り付けることが多いため、音が少しこもりがちなことも。
それでも純正スピーカーより音質はアップします。

セパレートタイプのカースピーカーは、高音質再生が魅力

セパレートタイプは、ツィーターと中低音用のスピーカーがわかれているタイプです。
一般的には、中低音用のスピーカーを純正の位置に、ツィーターはダッシュボードの上やピラー(窓柱)に設置します。

ダッシュボード上に配置する場合は、ビスで固定するほかにも両面テープでとめるといった方法もあります。
ピラーに設置する場合は、落ちてしまう可能性ありますのでビス止めが無難でしょう。

セパレートタイプを設置するときは、コアキシャルタイプの作業に加えて、上記の手間がかかってしまうことを覚えておきましょう。

音質に関してはツィーターが耳の高さに近い位置に来ますので、音をさえぎる障害物が少なくなり、足元だけの場合と比較してクリアになります。
そのため音楽がより聞こえやすくなり、高音質な再生が可能になります。

より音質にこだわりたい方は、セパレートタイプを選ぶとよいでしょう。

カースピーカーのスピーカー形式は2WAYが主流!3WAYとの違いは?

カースピーカーのスペックを見ていると「スピーカー形式」と呼ばれるものが登場します。
「2WAY」「3WAY」などと表記されますが、カンタンに説明するとWAYとはスピーカーの数のことで、カースピーカーにおいては2〜3WAYが主流です。

それぞれの違いを、以下の表にまとめました。

スピーカー形式 特徴
2WAY 中低音用スピーカーと高音用ツィーターの2つで構成されるタイプで、カースピーカーの主流。
コアキシャルタイプはこれらが一体化されており、セパレートタイプでは外付けのツィーターが付属する。
3WAY 2WAYにミッドレンジ(中音〜中高音再生用)のスコーカーを追加したもの。
全音域でバランスよく音を鳴らせるため、豊かで臨場感のある音を再生可能。

音質にこだわりたい方でも基本的には2WAYで問題ありませんが、低音の迫力が欲しい方は3WAYタイプを選ぶとよいでしょう。
さらなる臨場感を求める方は、別途サブウーファーを用意するのがおすすめです。

ちなみに、3WAYタイプは3種類のスピーカーが使われていますが、コアキシャル・セパレートタイプともにメインのスピーカーにウーファーとスコーカーが搭載され、ツィーターを設置するタイプがほとんどです。

カースピーカーの再生周波数帯域は20Hz~20kHzを目安に選ぼう

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低音を高音がどのくらい出力されるかを「Hz(ヘルツ)〜kHZ(キロヘルツ)」で表した再生周波数帯域は、再生できる音の幅を左右するポイントです。
この帯域が広ければ広いほど、より原音に近いサウンドを再生できます。

一般的に、人間の耳に聞こえる再生周波数帯域は「20Hz〜20kHz」とされていますので、この数値を目安に選ぶとよいでしょう。

またハイレゾ音源を楽しみたい方は、40kHz以上の高域再生をもつハイレゾ対応の製品を選ぶのもおすすめです。

カースピーカーの定格入力も忘れずにチェック

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定格入力とは、連続して信号を入力しても壊れない最大値をW(ワット)で表したもの。

カースピーカーの性能を最大限に発揮するためには、スピーカーの定格入力とパワーアンプの定格出力を確認することが必要です。
なぜならば、車に搭載されているパワーアンプの定格出力がスピーカーの定格入力より低いと、本来の性能を発揮できずに音質が低下してしまう恐れがあるためです。

そのため、パワーアンプの定格出力にあわせた定格入力をもつスピーカーを選ぶのがおすすめ。
逆にスピーカーから揃える場合は、スピーカーの定格入力をカバーできる定格出力をもったパワーアンプを用意しましょう。

ちなみに通常の使用であれば破損することはありませんので、そこまで心配しなくても大丈夫です。

【コアキシャル】カースピーカーの最新おすすめ人気ランキング5選

ここまでで解説してきた通り、自分に合ったカースピーカーを選ぶためには、以下の4項目をチェックしましょう。

  1. タイプ(コアキシャル / セパレート)
  2. スピーカー形式(2WAY / 3WAY)
  3. 再生周波数帯域(Hz)
  4. 定格入力(W)

今回のおすすめ商品ランキングでは、コアキシャルタイプとセパレートタイプにわけて紹介していきます。

まずは低価格で取り付けしやすい点が魅力である、コアキシャルタイプのおすすめ人気ランキングTOP5を発表します。

第5位|アルパイン 17cm コアキシャル2ウェイ グレードアップスピーカー STE-G170C

メーカー アルパイン
スピーカー形式 2WAY
再生周波数帯域 30Hz〜48kHz
定格入力 30W

高解像度でクリアな音を出力可能

アルパインの「17cm コアキシャル2ウェイ グレードアップスピーカー STE-G170C」は、高性能なツィーターやPPマイカインジェクションコーンなどを採用した高品質な商品です。

ツィーターには歪みが少ない3cmセミリングドームツィーターを搭載しているため、ノイズを抑えたクリアな音を出力可能。

またトヨタ・ニッサン・ホンダ・マツダ車に対応した専用スペーサーが標準装備されており、取付車種も豊富なため使い勝手も良好です。
とはいえ、自分の車種に適応しているかは必ず確認しておくのが失敗しないコツです。

クチコミでは、純正スピーカーと比較した際の音質が高く評価されています。
純正カースピーカーの音質をアップさせたい方におすすめの商品です。

第4位|ケンウッド 17cm カスタムフィット・コアキシャル型スピーカー KFC-RS174

メーカー ケンウッド
スピーカー形式 2WAY
再生周波数帯域 37Hz〜30kHz
定格入力 35W

車の中でも広がりと臨場感のある音質を実現

ケンウッドの「コアキシャル型スピーカー KFC-RS174」は、車内でも臨場感と広がりのある音質を実現したカースピーカーです。

ツィーターの振動板正面には波状のディフューザーが採用されており、純正スピーカーと比べて音の広がりが強化されています。
さらに振動板には軽量で剛性に優れたマイカ+PPハイブリッドウーファー振動板が使われているため、応答性に優れるとともにパワフルな音を出力可能。

またトヨタ・日産・ホンダ・マツダなど、主要車メーカーの約300車種以上に対応したマルチブラケットが付属していますので、使い勝手も良好です。

クチコミでは取付車種問わず、音質面に関してとくに高い評価を得ています。
音質にこだわりたい方や、幅広い車種に対応できるモデルを探している方におすすめです。

第3位|JBL Club 6520 車載用スピーカー 6インチ径コアキシャル・2ウェイ

メーカー JBL
スピーカー形式 2WAY
再生周波数帯域 55Hz〜20kHz
定格入力 50W

世界的に有名なオーディオメーカー「JBL」のカースピーカー

JBLの「Club 6520」は、世界的に有名なオーディオメーカーである同社の技術がたっぷりとつまった商品です。

各スピーカーには共鳴を抑えてクリアな音質を実現する設計がほどこされており、車内の熱や湿気など、使用されるシーンにあわせた耐久設計がされています。
また定格入力が50Wとほかの商品と比べて大きめですので、力のあるパワーアンプにも対応できます。

そのため、車のなかでも迫力あるサウンドを求めている方にはとくにおすすめのカースピーカーです。
クチコミでは、低音〜高音の再生能力がとても高く評価されています。

第2位|クラリオン 16cmマルチアキシャル3WAYスピーカー SRT1633

メーカー クラリオン
スピーカー形式 3WAY
再生周波数帯域 30Hz〜50kHz
定格入力 35W

パワフルな音質が魅力の3WAYカースピーカー

クラリオンの「16cmマルチアキシャル3WAYスピーカー SRT1633」は、3cmの大口径バランスドライブミッドレンジを搭載した3WAYタイプの商品です。

ウーファーには、迫力のある低音を再生可能なチタン蒸着MIPPウーファーコーンを採用。
さらにミッドレンジ・ツィーターには、軽量で中・高音再生に長けた高剛性アルミ蒸着PEIを使用しています。

再生周波数帯域は30Hz〜50kHzと幅広い音域を再生可能で、ハイレゾ相当の音質も楽しめます
クチコミでは取り付けのしやすさ・コスパも高く評価されていますので、カースピーカー初心者の方にはとくにおすすめです。

第1位|パイオニア カロッツェリア 17cmコアキシャル2ウェイスピーカー ハイレゾ対応 TS-F1740

メーカー パイオニア
スピーカー形式 2WAY
再生周波数帯域 30Hz〜58kHz
定格入力 35W

ハイレゾ音源もしっかりと再生できるカースピーカー

コアキシャル部門のカースピーカーで第1位に輝いたのは、カロッツェリアの「TS-F1740」。
30Hz〜58kHzの幅広い再生周波数帯域をほこる商品で、ハイレゾ再生にも対応しています。

また中・高音域を担当するツィーターには、中音域の減衰や乱れを防ぐ「Open & Smooth」コンセプトが取り入れられており、クリアでメリハリのある音を実現しています。

トヨタ・日産・マツダ・スズキ・ホンダ車用に使えるブラケットが2種類付属していますので、幅広い車種への取り付けが可能な点も大きな魅力だといえるでしょう。

クチコミでは、音質面の向上に関してとても高い評価が見られました。
車のなかで高音質なハイレゾ音源を楽しみたい方におすすめのコアキシャルスピーカーです。

【セパレート】カースピーカーの最新おすすめ人気ランキング5選

セパレートタイプは、ツィーターと中低音用のスピーカーを別々に設置するタイプです。
中低音用のスピーカーは純正スピーカーの位置に、ツィーターはダッシュボードの上やピラーに設置します。

コアキシャルタイプと比べてツィーターが高い位置に来ることで、よりクリアで高音質な再生が可能です。
より音質にこだわりたい方は、セパレートタイプがおすすめですよ。

それでは、セパレートタイプのおすすめカースピーカーTOP5を発表していきます。

第5位|ケンウッド カスタムフィットスピーカー ハイレゾ対応 KFC-RS174S

メーカー ケンウッド
スピーカー形式 2WAY
再生周波数帯域 33Hz〜44kHz
定格入力 35W

300車種以上に取り付け可能なブラケットを標準装備

ケンウッドの「KFC-RS174S」は、主要車メーカーの300車種以上に対応したブラケットを標準で装備した便利なカースピーカーです。

音質面でもスペックが高く、再生周波数帯域は33Hz〜44kHzとハイレゾ音源の再生にも対応しており、車内でも高音質な音楽を楽しめます。

またツィーターには、上下40°・左右20°に角度を変えられる「アングルマウントツィーター」が採用されており、リスニングポイントにあわせて調整可能。
さらに多くの国産車種において、純正位置へのツィーター取り付けができる点も魅力です。

クチコミでは、音質や低・中・高音域のバランスのよさが評価されています。
高音質で使い勝手のよいカースピーカーを探している方におすすめです。

第4位|アルパイン 17cm セパレート2ウェイスピーカー X-170S

メーカー アルパイン
スピーカー形式 2WAY
再生周波数帯域 23Hz〜66kHz
定格入力 45W

ハイレゾ音源に対応した高音質カースピーカー

アルパインの「X-170S」は、23Hz〜66kHzの幅広い再生周波数帯域をほこるカースピーカーです。
今回紹介する商品の中でもっとも高音域を出力できますので、ハイレゾ音源の微細な音もしっかりと再現可能。

高音域を担うツィーターの振動板には、ハイスペックなオーディオスピーカーにも採用されているカーボングラファイトを使用。
軽量・高剛性な素材ですので、応答性に優れ解像度の高い音質を実現しています。

各スピーカーと専用ネットワークには共通してゴールドのラインがほどこされており、高級感のあるデザインも好印象です。
クチコミでも音質面の満足度が絶賛されていますので、高音質なセパレートカースピーカーを探している方におすすめです。

第3位|クラリオン 17cmセパレート3WAYスピーカーシステム SRT1733S

メーカー クラリオン
スピーカー形式 3WAY
再生周波数帯域 28Hz〜50kHz
定格入力 40W

低・中・高音域をしっかりと表現!3WAYセパレートカースピーカー

クラリオンの「SRT1733S」は、中音域を担うミッドレンジスピーカーを採用した3WAYタイプのカースピーカーです。

臨場感のある中音域を再生できる「AMI-PPミッドレンジコーン」が採用されており、ボーカルの声などをよりくっきりと、臨場感たっぷりに再生可能

またツィーターには、自在に角度を調整できるバリアブルアングルツィーターが使われていているので、リスニングポイントを問わず高音質な音楽を楽しめます

クチコミでは取り付けのカンタンさや、音質に関して満足度の高いレビューが見られました。
3WAYのセパレートスピーカーを探している方にはとくにおすすめの商品です。

第2位|JBL GTO609C スピーカー

メーカー JBL
スピーカー形式 2WAY
再生周波数帯域 53Hz〜21kHz
定格入力 75W

高い定格入力をほこるカースピーカー

JBLの「GTO609C」は、75Wの高い定格入力をもつカースピーカーで、定格出力の高いパワーアンプでも安定して鳴らせる性能が魅力です。

またスピーカーから出る音量を示す目安である「出力音圧レベル」が2.83V / 1m / 93dBと高いので、アンプの出力が小さくてもしっかりと音を出せます。
そのため、アンプの選択肢が広がる点も魅力だといえるでしょう。

スピーカーを含めた各パーツにはそれぞれJBLのロゴが配されており、音楽好きにはたまらないデザインとなっています。

クチコミでは音質が高く評価されていて、取り付けやすさも称賛されています。
スピーカーだけでなくアンプにもこだわりがある方におすすめのスピーカーです。

第1位|パイオニア カロッツェリア 17cmセパレート2ウェイスピーカー ハイレゾ対応 TS-F1740S

メーカー パイオニア
スピーカー形式 2WAY
再生周波数帯域 30Hz〜58kHz
定格入力 35W

繊細な描写力が魅力!ハイレゾサウンドも正確に再現

セパレート部門のカースピーカーで第1位に輝いたのは、カロッツェリアの「TS-F1740S」。
30Hz〜58kHzの幅広い再生周波数帯域をほこり、ハイレゾサウンドも正確に再現することが可能な音質面でとても優れた商品です。

本商品はコアキシャルタイプで紹介した「TS-F1740」のセパレートタイプであり、独立したツィーターユニットが臨場感ある音場を構成してくれます。

ユニットは可動式の台座が採用されているため、視聴に最適な向きにカンタンに調整できる点も好印象です。

クチコミでも音質面が評価されていて、取り付けやすさを褒める声も見られました。
ハイレゾ音源もしっかりと再生できるセパレートスピーカーを探している方におすすめです。

まとめ

  • カースピーカー パイオニア カロッツェリア TS-F1740 コアキシャル2ウェイ ハイレゾ対応
  • カースピーカー ケンウッド 17cm コアキシャル KFC-RS174
  • カースピーカー JBL Club 6520 車載用 コアキシャル
  • カースピーカー アルパイン
  • カースピーカー パイオニア カロッツェリア 17cmセパレート2ウェイ ハイレゾ対応 TS-F1740S

今回は、カースピーカーのおすすめ人気商品10選をランキング形式でご紹介してきました。
カースピーカーを選ぶときには、タイプやスピーカー形式、再生周波数帯域や定格入力をチェックしましょう。

おすすめしたカースピーカーは、どれも多くのユーザーが「純正品より音がよくなった」と評価しており、購入後の満足度が非常に高いモデルです。

車の中で聴く音楽やラジオの音質を向上させたい方は、ぜひ本記事を参考に純正スピーカーでは味わえない音を体験してみてくださいね。

車載用スピーカーの売れ筋ランキングをCheck!!