より迫力のある音に!AVアンプのおすすめ人気ランキング10選!

AVアンプ

テレビにつないだスピーカーから迫力のある音を出すために、なくてはならない機器が「AVアンプ」です。

できるだけよい音で映画を楽しみたい…
高機能なAVアンプを探している…
本格的なサラウンド環境を作りたい…

そんなあなたのために、今回はAVアンプのおすすめ人気商品10選をランキング形式でご紹介していきます。
また選び方のコツもくわしく解説しますので、あわせてお読みいただければより自分にあったAVアンプが見つかるはずですよ!

AVアンプってどんなアンプ?プリメインアンプとの違いは?

AVアンプとは、音と一緒に映像データも処理できるアンプのことで、ホームシアターを構築するのになくてはならないAV機器です。

音や映像の入出力のほかにも、音量をはじめとした各種調整などをすることができます。

同様の機種としてプリメインアンプがありますが、プリメインアンプは音声信号のみの入出力が可能です。
つまり、AVアンプとプリメインアンプの違いは、映像を入出力できるかできないかということ。

ホームシアタースピーカーを使用してサラウンド環境を構築したい場合は、AVアンプを選びましょう。
いっぽう、純粋に音楽を楽しみたい場合はプリメインアンプがおすすめです。

プリメインアンプをお探しの方は、以下の記事を参考にしてみてください。

プリメインアンプ

圧巻の高音質!プリメインアンプのおすすめ人気ランキング10選!

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またホームシアタースピーカーについては、以下の記事でくわしく説明しています。

ホームシアターシステム

家が映画館に!ホームシアタースピーカーのおすすめランキング10選

2019/2/6

AVアンプを選ぶときは、チャンネル数や対応音声フォーマットに注目!

AVアンプはさまざまなモデルが販売されていますので、自分の環境に適したものを選ぶためには、いくつかのポイントをおさえておくことが重要です。
具体的には以下の4つに注目しましょう。

  1. チャンネル数
  2. 対応音声フォーマット
  3. 映像伝送(4Kパススルー / HDR)
  4. HDMI端子数

それぞれ音や映像、使い勝手に影響してくるポイントですので、以下でくわしく説明していきます。

臨場感が変わる!まずはチャンネル数で選ぶ

チャンネル数とは、接続するスピーカーの数を表す数値です。
「2.1ch」「5.1ch」などの表記をご覧になったことがある方も多いのではないでしょうか。

たとえば「5.1ch」であれば、5台のスピーカー+サブウーファーから構成されたシステムということ。
代表的なチャンネル数を以下の表にまとめました。

ch数特徴
2.1ch2本のスピーカー+サブウーファーで構成されたタイプ。通常のステレオに比べ、サブウーファーによる重低音が追加され、迫力のある音を実現できる。
3.1ch2.1chにフロントセンタースピーカーをプラスしたタイプ。2.1chに比べてセリフやボーカルが格段に聴こえやすくなる。
5.1ch3.1chに2本のスピーカーをプラスしたタイプ。やや後ろからも音が聴こえるため、臨場感と迫力がより増加する。
7.1ch5.1chに2本のスピーカーをプラスしたタイプ。視聴者の後方にもスピーカーが設置されるため、より立体感のある音が楽しめる。

また、スピーカーのなかには擬似的にサラウンドを表現するバーチャルサラウンドを搭載した機種もありますので、必ずしもAVアンプのchに合わせた本数を揃える必要はありません。

ただし空間全体に回るようなリアルなサラウンドを求めている方は、たとえば5.1chスピーカーを接続する場合であれば5.1chをカバーできるAVアンプを選ぶとよいでしょう。

迫力のサラウンド!対応音声フォーマットをチェック!

Dolby-Digital

出典:Wikimedia Commons

ホームシアターの醍醐味といえば、臨場感ある迫力のサラウンドです。
AVアンプがどのような音声フォーマットに対応しているかは、ざっとでよいので確認しておきましょう。

DVDやBlu-ray、ゲーム機器などの音声デジタル圧縮・再生の方式は「DolbyDigital(ドルビーデジタル)」「DTS」が現在の主流です。

DolbyDigitalとDTSに関して、それぞれの代表的な規格と特徴を以下の表にまとめました。

DolbyDigital
Dolby Digitalドルビーデジタル規格の基本とされているフォーマット。5.1chに対応。
Dolby TrueHDBlu-rayなどで採用されているフォーマット。7.1chに対応。
Dolby Atmos現在の最新フォーマット。5.1chと7.1chのミキシング方式を採用。
DTS
DTSデジタルサラウンドDTSの基本規格。5.1chに対応。
DTS-HD Master AudioBlu-rayなどで採用されている規格。
DTS:X現在の最新フォーマット。5.1ch、7.1chのミキシング方式を採用。7.1chに対応。

上記のほかにもいくつかの規格が存在しますが、映画館のような高音質で映像を楽しみたい方は、上位フォーマットに対応した機種を選ぶのがおすすめ。

AVアンプが対応している音声フォーマットとスピーカーのch数を揃えることで、よりよい視聴空間をつくり出すことができますよ。

4KパススルーやHDRに対応しているかも確認しよう!

HDR画像AVアンプは映像の入出力が可能なため、「4Kパススルー」に対応しているかどうかもチェックすべきポイントです。

4Kパススルーに対応していればテレビはもちろん、ブルーレイレコーダーなどに採用されている「HDCP2.2」や「4K/60p」といった高画質で映画やテレビを鑑賞することが可能です。

また、Ultra-HDブルーレイにも採用されている「HDR」という映像規格に対応しているかどうかもあわせて確認しておくとよいでしょう。

接続できる数が変わる!HDMI端子の数に注目!

ホームシアターを構築するにあたっては、テレビやプレイヤー、プロジェクターなどさまざまな機器の接続が必要です。

現在、ほとんどの機器ではHDMI端子による接続が一般的であるため、端子の数は多いに越したことはありません。
端子には入力と出力の2種類があり、入力端子は音声や映像などを再生する機器につなぎ、出力端子はスピーカーなどに接続します。

もちろん、端子の数が少なくても使用することはじゅうぶんに可能ですが、それだけ差し替えの手間が増えてしまいます。

購入する前には、接続する機器の数や端子の種類を確認しておくとストレスなく使いこなせることでしょう。

大迫力のサウンドを実現!AVアンプのおすすめ人気ランキングTOP10!

これまでのおさらいとして、AVアンプを選ぶときには以下の4つに注目しましょう。

  1. チャンネル数
  2. 対応音声フォーマット
  3. 映像伝送(4Kパススルー / HDR)
  4. HDMI端子数

さらにBluetooth対応やラジオを受信できるチューナーの有無など、各種機能も見逃せない項目です。

またBluetoothに対応している場合は、対応コーデックもあわせてチェックしましょう。
AVアンプにおいては、SBCやAACなどの基本の規格が主流です。
コーデックに関しては以下の記事でくわしく解説していますので、あわせて参考にしてみてください。

Bluetoothイヤホン

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それでは、AVアンプのおすすめ人気ランキングTOP10を発表していきます。

第10位|DENON AVR-X2500H

メーカーDENON(デノン)
サイズ434×167×341mm
チャンネル数7.2ch
対応音声フォーマットDolby Atmos / DTS:X
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力8 / 出力2
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC)
その他機能アプリ対応
インターネットラジオ対応
ハイレゾ対応
音声操作
FM / AMチューナー

最新機能と高音質を兼ね備えたミドルクラス

DENONの「AVR-X2500H」は、さまざまな機能と高音質を両立させたAVアンプです。
上位機種にも採用されている技術が詰め込まれており、パワフルなサラウンドの実現が可能です。

ほかのDENON機種に比べるとやや個性が足りないため10位となっていますが、性能・音質は上位ランクにひけをとりません

2018年6月に発売された最新モデルのため目立ったクチコミはありませんでしたが、シリーズのクチコミは総じて良好ですので、間違いないモデルだと考えられます。

HDMI端子数が多いため、本格的なホームシアターシステムを作りたい方におすすめです。

第9位|ONKYO TX-SR343

メーカーONKYO(オンキヨー)
サイズ435×160×328mm
チャンネル数5.1ch
対応音声フォーマットDOLBY TrueHD / DTS-HD Master Audio
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:✕
HDMI端子数入力4 / 出力1
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC)
その他機能FM / AMチューナー
レイトナイト機能

高音質な単品シアターを安心して始められるエントリーモデル

「TX-SR343」はONKYOが販売するTXシリーズのエントリーモデル。
価格も手ごろなため、AVアンプ入門にはもってこいの一台です。

とりたてて目立つ機能もありませんが、Bluetoothや4Kパススルーには対応していますし、夜間でも音を聞きとりやすくできるレイトナイト機能も搭載されています。

価格が安いということはそれだけスピーカーに回せるお金が増えるということですので、予算が少ない方におすすめです。

「扱いやすく、音も悪くない」
「なかなかのスグレモノ」
など、購入した方の評価は比較的高く、満足度の高さがうかがえます。

いっぽうで「サイズが大きすぎる」との指摘もありましたので、設置スペースには注意が必要でしょう。

第8位|SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ STR-DH790

メーカーSONY
サイズ430×133×297mm
チャンネル数7.1ch
対応音声フォーマットDolby Atmos / DTS:X
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力4 / 出力1
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC / AAC)
その他機能FM / AMチューナー
ナイトモード

最新の音声フォーマットや、最新の4Kコンテンツに対応したマルチチャンネルインテグレートアンプ

SONYの「STR-DH790」は、価格と音質のバランスに優れたAVアンプです。
とくにサラウンド空間の演出に長け、少ないスピーカーでも臨場感ある音場を形成してくれます。

「S-Force PROフロントサラウンド」という技術により、フロントスピーカーだけでもサラウンドを実現することができますので、設置スペースがとれない方や初心者の方におすすめです。

「アンプ初心者には必要じゅうぶん」
「とても迫力ある音がする」
「映画、音楽問わず幅広いジャンルで活躍できるAVアンプだと思います。」
など、クチコミも好評なモデルです。

第7位|YAMAHA RX-V585 AVレシーバー

メーカーYAMAHA
サイズ435×161×327mm
チャンネル数7.1ch
対応音声フォーマットDolby Atmos / DTS:X
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力4 / 出力1
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC / AAC)
その他機能アプリ対応
インターネットラジオ対応
ハイレゾ対応
FM / AMチューナー

RX-V585と始めるホームシアター&オーディオライフ

YAMAHAの「RX-V585」は、17種類の多彩なサラウンドプログラムを搭載した高機能AVアンプです。
デュアル7.1chシステムにより、臨場感のあるリスニング空間を作り出します。

ほかにも上位機種に搭載されているような機能はひととおり揃っているため、5万円以下の価格帯アンプではかなりコスパがよい機種です。

「コスパ間違いなしのAVアンプ」
「立体的で自然な音が楽しめる」
といった良好なクチコミが多く、実力の高さがうかがえます。

音場をカンタンに構成できるので、映画をよく観る方におすすめです。

第6位|DENON AVR-X4400H

メーカーDENON(デノン)
サイズ434×167×389mm
チャンネル数9.2ch
対応音声フォーマットDolby Atmos / DTS:X / Auro 3D
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力8 / 出力3
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC)
その他機能アプリ対応
インターネットラジオ対応
音声操作
ハイレゾ対応
FM / AMチューナー

日本国内初のAuro-3D対応。プレミアムAVサラウンドレシーバー

デノンの「AVR-X4400H」は、音や映像にこだわったハイグレードなAVアンプです。

上位音声フォーマットである「Dolby Atmos」「DTS:X」に続いて登場した第三の3Dサラウンド「Auro-3D」に国内ではじめて対応した機種で、より臨場感たっぷりの3Dサウンドを楽しめます。
またHDMI端子数も入力8、出力3と多く、スピーカーやプロジェクターはもちろん、さまざまな外部機器をつなげることが可能です。

「音の立体感がハンパじゃない」
「音も聴きとりやすく、機能もじゅうぶんにそろっている」
など、クチコミでは音質から機能までまんべんなく高評価されている印象です。

本格的なホームシアターシステムを構築したい方におすすめです。

第5位|Pioneer AVレシーバー VSX-S520

メーカーPioneer
サイズ435×70×325mm
チャンネル数5.1ch
対応音声フォーマットDolby Atmos / DTS:X
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力4 / 出力1
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC / AAC)
その他機能アプリ対応
ハイレゾ対応
インターネットラジオ対応
FM / AMチューナー

Class Dアンプ採用。薄さ7cmのスリムモデル

Pioneerの「VSX-S520」は、機能と価格のバランスがよくとれた優等生的なAVアンプです。
同社の技術とノウハウがよく活かされたモデルで、多くのユーザーに支持されています。

フロントスピーカーのみでサラウンドが楽しめる「フロントステージ・サラウンド」が搭載されているため、本格的なホームシアターシステムをもっていなくとも、サラウンド環境を楽しむことが可能です。

「シンプルで使いやすい」
「自動で音場を設定してくれるのでラク」
といった、使い勝手を評価する声も高いため、初心者にはとくにおすすめのモデルです。

第4位|ONKYO TX-L50 AVレシーバー

メーカーONKYO(オンキヨー)
サイズ435×70×325.5mm
チャンネル数5.1ch
対応音声フォーマットDolby Atmos / DTS Neural:X
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力4 / 出力1
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC / AAC)
その他機能アプリ対応
インターネットラジオ対応
レイトナイト機能

設置性とクオリティを高い次元で両立したスリムな本格派AVレシーバー

ONKYOの「TX-L50」は、コンパクトかつハイパワーなAVアンプ。
最新のファームウェアアップデートにより不安定さが改善され、あらためて評価されている一台です。

薄さ70mmというコンパクトさも人気の秘密で、TVラックにもラクラク収納することが可能です。
80W×6chの大音量再生が可能ですので、コンパクトでハイパワーなアンプを探している方におすすめ

「この価格でこの性能は買い!」
「この価格でパッシブウーハーを鳴らせるのは素晴らしいと思いました。」
「軽くて扱いやすい」
といった、総合的な機能や軽量さを高評価するクチコミが目立ちます。

バランスのとれた機種であるといえるでしょう。

第3位|YAMAHA RX-V385 AVレシーバー

メーカーYAMAHA
サイズ435×161×315mm
チャンネル数5.1ch
対応音声フォーマットDOLBY TrueHD / DTS-HD Master Audio
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力4 / 出力1
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC)
その他機能アプリ対応
FM / AMチューナー
エコモード

オーディオ&シアターライフの質を高める装備を充実

YAMAHAの「RX-V385」は、臨場感のある音場を作り上げることのできるAVアンプです。
シネマDSPという技術により、十数種類を超える音場プログラムからコンテンツに適したものを選ぶことが可能。

また、付属のマイクを使用してお部屋の音響特性を計測し補正してくれるシステムも導入され、室内の形状に合わせて最適な音場を構築することができます。

「サラウンド感がグッと増した」
「安くて心配だったが大満足」
など、音質やコスパが高評価されている商品ですので、予算をかけないでサラウンドにこだわりたい方におすすめです。

第2位|marantz AVアンプ NR1609

メーカーmarantz(マランツ)
サイズ440×105×378mm
チャンネル数7.1ch
対応音声フォーマットDolby Atmos / DTS:X
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力8 / 出力1
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC)
その他機能アプリ対応
音声コントロール
インターネットラジオ対応
ハイレゾ対応
FM / AMチューナー

映画、音楽、スポーツ、ゲーム、すべてのエンターテインメントをマランツサウンドに

アメリカの有名オーディオメーカー、マランツの「NR1609」は、薄型で高機能なAVアンプです。
高級オーディオメーカーらしく、音質のよさはかなりのもの。

まさに正統派アンプといったモデルですが、音声対応やインターネットラジオなど、PCやスマホとの連携もしやすく、日常的に使いやすいアンプだといえるでしょう。

「薄型だけど接続端子が多くて便利」
「テレビボードにスッキリとおさまる」
など、音質のほかにもコンパクトさや拡張性の高さが評価されています。

コンパクトで高性能なAVアンプを探している方におすすめです。

第1位|DENON AVR-X1500H

メーカーDENON(デノン)
サイズ434×151×339mm
チャンネル数7.2ch
対応音声フォーマットDolby Atmos / DTS:X
映像伝送4Kパススルー:〇
HDR:〇
HDMI端子数入力6 / 出力1
Bluetooth〇(対応コーデック:SBC)
その他機能アプリ対応
音声コントロール
インターネットラジオ対応
ハイレゾ音源対応
FM / AMチューナー

Dolby Atmos、DTS:X、HDR、HEOSなど最新機能を網羅したモデル

デノンの「AVR-X1500H」は、さまざまな機能を搭載した最新モデルで、Amazonや価格ドットコムなどでも非常に評価の高いアンプです。

今回のモデルでは新たにフォノ端子も追加されており、アナログレコードとの接続も簡単
もちろんサラウンドはDOLBY Atmos、DTS:Xに対応しており、4KパススルーやHDRも網羅しています。

「AVアンプとして考えられるすべての機能が満載」
「コストパフォーマンスがよい」
など、機能を評価するほかにコスパのよさを指摘する声も目立ち、総合的な実力が高いモデルだといえるでしょう。

マルチに使える一台ですので、映像だけでなく、音楽も楽しみたい方におすすめです。

まとめ

AVアンプ

今回は、AVアンプのおすすめ人気商品を紹介してきました。

AVアンプを選ぶときには、チャンネル数や対応音声フォーマットに注目しましょう。
ほかにも4KパススルーやHDR、Bluetoothに対応しているかなどもチェックしておきたいポイントです。

AVアンプは地味なオーディオ機器ですが、スピーカーに内蔵されているようなアンプと比べてはるかにハイパワーで、迫力のある音から細かい音まで幅広い表現が可能です。

お家のテレビやスピーカーの音を向上させたい方は、ぜひAVアンプの購入を検討してみてください。

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